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<title>忘れたくない日々。Vol.3</title> 
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<modified>2010-09-04T06:20:53Z</modified> 
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<name>satodays</name> 
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<tagline><![CDATA[明日のためのかけがえのない日々だから。]]></tagline> 
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<title>ほんのりと</title> 
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  <modified>2010-09-04T06:20:53Z</modified> 
  <issued>2010-02-08 23:59:00+09:00</issued> 
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<![CDATA[
<FONT FACE="MS UI Gothic" ><span style="color:#FF0098;">春の匂いがする今夜<br>
<br>
明日はあたたかいらしい。<br>
<br>
<br>
早く春が来るといい。<br><br></span></Font><a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>by accident...?</title> 
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  <modified>2010-09-04T06:20:53Z</modified> 
  <issued>2010-01-18 22:43:36+09:00</issued> 
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  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2010-01-18">
<![CDATA[
<FONT FACE="MS UI Gothic" >
<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%96%B0%E5%AE%BF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新宿</a>駅ドまん前の信号待ち<br>
<br>
あたしたちは、お互いが生涯初めてのキスみたいなキスをした。<br>
・・と思っていたのはあたしだけだろうか？<br>
<br>
<br>
・・なんなんだ、この事態。<br>
きっと何かの間違えに違いない。<br>
<br>
</Font><br />
<!--shinobi1--><br />
<script type="text/javascript" src="http://x8.the-ninja.jp/ufo/11013881d"></script><br />
<noscript><a href="http://x8.the-ninja.jp/bin/gg?11013881d" target="_blank">
<img src="http://x8.the-ninja.jp/bin/ll?11013881d" border="0"></a><br>
<span style="font-size:9px"><img style="margin:0;vertical-align:text-bottom;" src="http://img.shinobi.jp/tadaima/fj.gif" width="19" height="11"> <a href="http://kashiwa_fudosan.rentalurl.net" target="_blank">柏　不動産</a> <a href="http://shinchiku.rental-rental.net" target="_blank">新築</a></span></noscript><br />
<!--shinobi2--><br />
<br />
<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>時は寒の内</title> 
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  <modified>2010-09-04T06:20:53Z</modified> 
  <issued>2010-01-13 21:02:34+09:00</issued> 
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  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2010-01-13">
<![CDATA[
<FONT FACE="MS UI Gothic" >
<br>
それにしても寒い。<br>
冬が苦手なのですよ、私は。<br>
<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E4%B8%80%E4%BA%BA%E6%9A%AE%E3%82%89%E3%81%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">一人暮らし</a>のアパートってほんと寒い。。<br>
良さ気なマンションとかだと違うんでしょうけれど。<br>
<br>
しかも、あたしが今まで住んだ中で一番性に合わないというのに、またも更新してしまった。<br>
だってお金かかるんだよねー・・引っ越すならこの冬ぐらいまでがお徳だったのだろうけれど・・<br>
お部屋探しをしなくてはいけない時期は、心身ボロボロだったからなぁ。。<br>
今となっては、確かに気分転換をするのにはもってこいの状況だったのかもしれないけど。<br>
<br>
<br>
</Font><br />
<a name="more"></a><FONT FACE="MS UI Gothic" >
<br>
さて。<br>
<br>
先日の続きの、男がらみな番外篇。<br>
<br>
そのきっかけは前回書いた、PJメンバーとの飲み会をブッチしたそれまた数ヶ月後くらいに、<br>
「（ブッチされた貸しもあるし）今度飲みに行こうよ」と言われ<br>
最終的には何がきっかけだったか、あたしから飲みに誘ったこと。<br>
<del>たぶん、例の人とうまくいってなくて、むしゃくしゃしてた時期。</del><br>
<br>
決行されたのは11月で、あたしは家に帰るのがやっとなくらい酔っ払って。<br>
同僚くんとどう別れて帰路についたのかも覚えていないし、<br>
だけど帰宅後は家計簿つけたりインターネットもして、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">バイト</a>用に目覚ましもかけてたんだからすごい。<br>
・・でも、バイトには行けなかった気が。。汗<br>
ワインソムリエと一緒にいて結構ワインは飲んでいたはずなのに、未だにワインに弱いらしいんです。<br>
<br>
そんな飲みがきっかけで意気投合しちゃったあたしたちは、私用の連絡先を交換することになり、<br>
今の仲が決定的になったのは、あたしが彼と破局した時に空メールを送ったことから始まったんだと思う。<br>
<br>
普通ならスルーでしょ。<br>
間違えかと思うでしょ。<br>
それまでだって、アドレスを交換してからそんなにたくさんのメールのやり取りをしたわけじゃないし。<br>
あたしだって、“間違えメールだろう”で処理されても、それで良いって思ったし。<br>
当然、なんて書いていいかもわからなかったし、<br>
さすがに１回しか飲んでないのに（3分以上話をしたのも、その１回の飲みだけだし）、<br>
あたしのプライベートの最先端を書くのは憚れるって思いますって。<br>
<br>
でも、彼の感性はその時とんがってたんだろうね、<br>
即行で「どした？」と返信が来た。<br>
後からわかったんだけれど、彼は彼で仕事で苦しんでいるときで、<br>
彼は彼であたしを通して、精神力を保っていたとか。自分を取り戻しながら。<br>
それを彼が言うと、「お互いに求め合ってたんだね」になるらしいのだけど。<br>
<br>
そして、その後も何回かお酒を交わして2ヶ月間で4度。<br>
12月の2回は朝の始発までだった。<br>
正直あたしは、朝まで飲んだら寝てしまうだろーと思っていたのだけど、<br>
この人が、これがまた良く話す人で。<br>
Barの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">カウンター</a>で二人、ウイスキー<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">グラス</a>を傾けながらひたすら話をする。<br>
<br>
職場の話<br>
お互いの家族の話<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>の頃の話<br>
元カノ・カレの話<br>
今までの仕事の話<br>
旅の話<br>
目の前で見ているものの話・・・<br>
<br>
あたしは、彼の話を興味深く聴く。<br>
一緒にいる間、寝ている暇もないし、眠たいと思うのは決まって始発電車に乗った5時過ぎのことだ。<br>
<br>
・・正直、5～8年くらい年前に味わったことのある感覚に近いなと思っていた。<br>
あの二人がお互い年を取ったらこんな感じだったのかもしれないな、と。<br>
でもあれから年も重ねたし、彼はとの方が近いものを感じるのだけど。<br>
<br>
世の中の人たちを四分？五分くらいにしたとしても・・・たぶんもっと・・・<br>
十分割に振り分けても、二十分割に振り分けても、あたしたちは同じカテゴリーに入るだろう。<br>
しかし彼はあたしよりも感性が鋭敏で、あたしなんかよりたぶんもっと繊細だし器は大きい。<br>
それが、仲良くなったきっかけでもあるし、11月・12月の世界に色が無かったあたしを救ってくれた。<br>
連絡が来るタイミングも含めて、とりあえずタイミングが絶妙。<br>
いろんなことがシンクロするので、4回しかゆっくり語り合ってないとは思えないくらい。<br>
<br>
「仲良くなったよね、うちら」という会話の流れで、<br>
彼は、あたしを好きだと言っていた気がする。<br>
あたしも彼を人間として好きだから、彼がいう好きもたぶんそれだ。<br>
彼は嫌われるタイプの人間じゃない。<br>
あたしみたいに強がらないし、虚勢で怖いオーラとか出さないし、<br>
逆にまっすぐで、弱さを見せられる強さと素直さを供え持っている人なのだ。<br>
<br>
仕事が忙しい彼は、あたしと飲むのは何かの飲み会の後だったりするためか、<br>
程よい酔っ払いの状態であたしと会って、あたしを見つけて近寄ってくるなり肩を抱く。<br>
そして時に同じグラスでワインを飲むし、<br>
時に彼の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フォーク</a>に取った食べ物を私の口に運ぶ。<br>
<br>
4回目に外で会った時には、手を繋いでくるようになり、<br>
彼のポケットに彼の右手とあたしの左手が収められるようになった。<br>
<br>
「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%89%8B%E3%81%AE%E3%81%B2%E3%82%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">手のひら</a>、汗かいてきたよ？笑」とあたし。<br>
「踏み込んじゃった感じするよね、ちょっとやらしくない？」と彼。<br>
<br>
そして帰りがけの頬のキス。<br>
<br>
<br>
<br>
何も始まっていないといえば嘘に聞こえるけれど、<br>
友達という関係に、“始めましょう”の合図はない。<br>
でもきっと終わるときには「もう、終わりにしよう」が必要な、<br>
かつてのあの誰かさんみたいな関係が、男女の間には存在するのを私は身を持って知っている。<br>
<br>
<br>
そうなのだ、この人、左手の薬指にしっかりとリングのはまっている人。<br>
子煩悩な（と同僚は言う）二児のパパ。<br>
<br>
時々あたしはラインを引くために、左手にリングある人でしょ？君、ってたしなめるために、<br>
奥さんの話や子供の話を振ってみるのだけど<br>
「なんでそんな話するの？俺は今Zattoと居たいから居るんだけど。」と真顔で言われてしまう。<br>
<br>
<br>
どうしてこうなるんだろう？<br>
これはあたしが悪いのかぃ？<br>
<br>
一方で平然と彼は言う。<br>
「Zattoが本気になったら、バイバイするしかないよね。お互い本気になっても良い結果は生まないし。」<br>
<br>
なんじゃそれ。<br>
でもあたりまえ、その通り。<br>
<br>
・・本気ってなんだかよくわかんないけどね？<br>
っていうか、それに限っていえば世の中の良いも悪いもこんがらがってくる。<br>
<br>
「俺はZattoと会えればHappyだよ」と、<br>
「せっかく会ったんだから、終電ギリギリまで一緒に居たいって思うのが普通じゃない？」<br>
<br>
<br>
・・2つ年下を相手に、あたしは参ってしまうのだ。<br>
ほんと調子狂うのだ。<br>
誰かと手を繋いだのも、ほんと久しぶり。<br>
夏フェスの会場で、はぐれないように繋いでたくらいだ、確か。<br>
こっちからせがんでないのに頬にキスされるのも、ほんと久しぶり。<br>
面と向かって言われる言葉も、メールでくれるささやかな優しさも、ちょっとした誘いも・・久しぶり。<br>
<br>
あたしが彼に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%81%8B%E6%84%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">恋愛</a>感情があるわけではない。<br>
しかし、ちょっとした困惑があるのを、誰かわかってくれるだろうか。<br>
<br>
彼から発せられるいろんなものは、恐らく彼の中で嘘ではないし、<br>
悪気があるわけでもないし、あたしを陥れるためでもない。<br>
ただ、楽しそうなのだ、その同僚くんは（笑<br>
<br>
・・・そんな2009総括、私の番外篇<br>
<br>
同僚くんとの番外篇ストーリーが、いつか本編にならないことを祈って。<br>
<br>
<br>
・・いやー・・・ほんと寒い。<br>
<br>
</Font><br />
<!--shinobi1--><br />
<script type="text/javascript" src="http://x8.the-ninja.jp/ufo/11013881c"></script><br />
<noscript><a href="http://x8.the-ninja.jp/bin/gg?11013881c" target="_blank">
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<span style="font-size:9px"><img style="margin:0;vertical-align:text-bottom;" src="http://img.shinobi.jp/tadaima/fj.gif" width="19" height="11"> <a href="http://printing.rentalurl.net" target="_blank">印刷</a> <a href="http://handbill_design.rentalurl.net" target="_blank">チラシデザイン</a></span></noscript><br />
<!--shinobi2-->
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>バックルームは人口密度が高いんです。</title> 
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  <modified>2010-09-04T06:20:54Z</modified> 
  <issued>2010-01-11 01:09:28+09:00</issued> 
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  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2010-01-10">
<![CDATA[
<FONT FACE="MS UI Gothic" >
<br>
さて、明けて今日は成人の日。<br>
<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">バイト</a>先では、今回の成人式に参加する子たちもちらほらいて<br>
思わず「いいね、二十歳かぁ」って言ってしまう自分はどうしようもない。<br>
<br>
だって、怖いものないもんねぇ、二十歳の頃なんて。<br>
なんでもできるよって思う、思い返してみると。<br>
その時はあんまり気付けないものだけどね。<br>
<br>
・・考えてみたら、浪人したあたしはセンター試験の数日前で<br>
（うちの地元、今は違うけど１９歳で成人式参加だった・・）参加していないんだった。<br>
だけど<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E7%9D%80%E7%89%A9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">着物</a>着て<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>だけは撮ったんだよねー・・・<br>
<br>
バックルームでの、女４人の他愛のないおしゃべりは続く。<br>
<br>
「着物何色着るの？」<br>
「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クローズ</a>なのに朝８時半には着付けだよー・・・」<br>
「成人式の写メ撮ったら送って～」<br>
<br>
そして言われた。<br>
「Zattoさんの成人式の写真て、やっぱ白黒ですか？！」<br>
<br>
って、<span style="font-size:large;"><strong>コラーーーーーっ！</strong></span>
<br>
<br>
</Font><a name="more"></a><FONT FACE="MS UI Gothic" >
<br>
先日書こうと思っていた、2009総括　-番外篇-　をここで。<br>
<br>
あたしとその人が始めて会ったのは、社内。<br>
他のビルで勤めているけれど、うちの部の人でメールで何度かやり取りしてた。<br>
まぁ、社内の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">イントラ</a>で同じ部のメンバーくらいは写真を見ていたので<br>
あたしは彼の顔をなんとなく知っていたのだけど、彼は、彼と同い年の主任に<br>
私を「業務上、顔くらいは合わせておいた方が良いだろうから」と紹介されて会ったのが初めてのこと。<br>
たぶんその時私は声をかけられて、業務の傍ら挨拶くらいはしたんだろうと思う。<br>
<br>
やっぱり人っていうのには、感性があって。<br>
人と会った時に感じるときには感じるものだ。<br>
嗅ぎ付ける感性というのは恐ろくってねぇ。<br>
あたしが“ちょっと陰がある人に気付きやすい＆惚れやすい”みたいに、何かが働くときがある。<br>
<br>
<br>
それから、二人で飲みに行くまで、結局５ヶ月くらいは経過したし、<br>
その間特別な何かがあったわけでもない。<br>
<br>
しいていえば、７月だったか８月だったか<br>
他のビルでのPJで課長代理も含めた・・たぶん私のための飲み会を<br>
うちのビルまで皆を集めておいたのにも関わらず、私がブッチした時に（ひど過ぎる・・・）<br>
「・・今日飲み会来ないの？みんな、Zattoと飲むためにこっちのビルまで来たのに？」と<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%87%E3%82%B9%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">デスク</a>の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パーテーション</a>越しに文句を言いに来たくらいだ。<br>
<br>
あとは仕事の会話、仕事のメール、それ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">オンリー</a>。<br>
<br>
<br>
・・・だったはずなのに、ふとしたきっかけであたしたちはぐんと近づいてしまった。<br>
<br>
長くなりそうなのでまた今度にしちゃうけれど。<br>
<br>
<br>
・・しかし寒い夜だこと。<br>
こんな日は、このあいだまで一緒に居た彼を思い出す。<br>
今頃、彼はすでに1人じゃないんだろうかとか。<br>
時々あたしのことを思い出してくれているんだろうとか。<br>
<br>
いつか<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%80%9D%E3%81%84%E5%87%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">思い出</a>になる日なんてくるんだろうか。<br>
・・こんな年になってまで失恋とかしたくないものだわ、ほんと。。
</Font><br />
<!--shinobi1--><br />
<script type="text/javascript" src="http://x8.the-ninja.jp/ufo/11013881b"></script><br />
<noscript><a href="http://x8.the-ninja.jp/bin/gg?11013881b" target="_blank">
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</noscript><br />
<!--shinobi2-->
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<title>2009総括　-三十路ライフ篇-</title> 
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  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=65113/entry_id=16938476" title="2009総括　-三十路ライフ篇-" />
  <modified>2010-09-04T06:20:54Z</modified> 
  <issued>2010-01-02 15:39:26+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2010:satodays.16938476</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2010-01-02">
<![CDATA[
<FONT FACE="MS UI Gothic" >
<br>
さて、お正月。<br>
<br>
このお正月は、カレンダー的にあまり宜しくなく実家には帰れておらず、<br>
1人で過ごしているわけで、お雑煮も御節も一切作っておりません。<br>
威張っていうことでもありませんが、あまりお正月っぽくはないですよね。<br>
しいていえば、年賀状が届くことくらいかしら、お正月っぽいのは。<br>
先ほどまでは箱根駅伝を見ながら、食っちゃ寝食っちゃ寝で、昼夜逆転に近い。<br>
<br>
あ、そうだ。<br>
彼との思い出の清算に、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>を100枚以上プリントアウトした。<br>
おかげで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E4%B9%BE%E7%87%A5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">乾燥</a>のために部屋中が写真だらけ。<br>
ほとんどが去年の写真で、彼の誕生日・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%BA%83%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">広島</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%97%85%E8%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">旅行</a>・フジとサマソニで100枚ちょっとに留めた。<br>
デジカメの写真をちゃんとプリントするなんて、彼との思い出以外ではあまりない。<br>
・・妹の結婚式の写真だってプリントアウトしてないってのにｗ<br>
<br>
写真の二人は、とても楽しそうだ。<br>
最近こんな風に笑ってたっけって。<br>
いかんねー<br>
未練っていうのは、意外と面倒なもんだね。。<br>
<br>
<br>
<br>
</font><a name="more"></a><FONT FACE="MS UI Gothic" >
<br>
さて。<br>
かれこれ、あたしがスター★ックスコーヒーで副職<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アルバイト</a>を初めて１年以上が過ぎた。<br>
<br>
前職時代は、正社員で9時から18時45分くらいまで働いて、そのあと23時45分までアルバイト・・・<br>
土日入れて週３・４日やっていたっていうんだから、自分のことながら信じられない。。<br>
もう、30年と何年かを過ぎた老体の私には考えられないハードさなのですよ。。<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>のあのラッシュ通勤に1時間かかり、バイト先からも45分はかかるし。。<br>
<br>
それを、去年の初夏くらいから<del>（サマソニ３日間で幕張＆<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%A4%A7%E9%98%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>に行きたかったこともあり）</del><br>
週2回土日だけの契約に変えてもらいました。<br>
バリスタとしてもそれなりにコーヒーについても分かるようになってきたし、<br>
それなりに業務も動けるようになっては来たものの、<br>
やっぱり、一回り下の子たちと仕事をしていると、記憶力の悪さとか<br>
身体で覚える能力の低下とかに気付かされずにはいられない。。<br>
どうしようもないことなのだろうけれど、土日でバイトに入ってても、<br>
平日の５日間はまったく違う能力しか使っていないからね、<br>
レシピを“ド忘れ”なんてこともしばしば・・（特に新プロモに入りたての時とか）<br>
<br>
しかも、人事考課が4ヶ月に1回あるのです、あの会社にはアルバイトでも。<br>
そこで業務の洗い出しと、モチベーションの確認、あと目標設定と前期の反省。。<br>
それを店長と話すんですよね。<br>
当然この年になると、店長も年下ですわ。。（しかも2人の子持ち）<br>
<br>
それの人事考課がまた今月中にあります。<br>
結構気が重くてね、これがまた。<br>
だって「なんのためにこのバイトを続けているのか」について、自身見つめなおさなくてはいけない。<br>
<br>
正直、バイトは自分のバランスを保つためだったりする。<br>
・・しかしバカ正直に店長にそれを言ってみたら「それだけのために働かれても困る」と言われ、<br>
“バイトなのにそんなこと言うのぉぉ？！”ってこっちが困ったのだけど。。ｗ<br>
<br>
<br>
でもね、そのバランスっていうのがあたしにはとても大事なんだと思う。<br>
結構自分をコントロールするのが苦手な部類の人間だからね。<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%B4%BE%E9%81%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">派遣</a>先でPCとお金とお堅い契約書ばっかりを相手にしてると、オカシクなってしまいそうでして。<br>
<br>
そこに、あの会社のサービス精神たっぷりな対応で笑顔でいると、<br>
人との関わり合いの中で優しい気持ちになれたりする。<br>
笑顔でいられる自分が良いと思う。<br>
そこで、お客さんの気持ちもほっこりさせてあげることが出来たら、あたしもとても嬉しい。<br>
それがあのコーヒーショップの使命だからね、たぶん。<br>
<br>
<br>
職場だと、どうも厳しい自分が先行してしまいがちで・・<br>
正社員だけで500人くらいの会社だけど、うちの上長である取締役にはそれなりに煙たがられているし、<br>
課長には厳しく当たり過ぎて申し訳ないなーと思うこともしばしば。<br>
加えて、周りにいるメンバーはほぼ平均５歳くらい年上のおねえさまがた。<br>
こんなに鼻っぱしの強い年下は、さほど好かれる対象ではないらしい。<br>
・・気にしないようにしてるけど。<br>
あたしは仕事中は、程度以上のおしゃべりより、まともな仕事を地道にしているのを好む。<br>
程度以下のおしゃべりは時々するけれど、レベル低い仕事はしたくないから。<br>
<br>
だけど、その派遣の仕事だって、<br>
“ここでいつまであたしはこんなことやってんだろー”って思いながら、日々を過ごしている。<br>
<br>
<br>
あたしは、未だに30代の目標っていうのが定まっていない。<del>・・・もう２年も過ぎたのに。</del><br>
なんの気なしに、ただ生きてしまっている感じ。<br>
<br>
毎日に流されているともいう。<br>
こうやって日々を無駄にしているとも言う。<br>
恐らく番外篇で登場することになるであろう、<br>
この会社の社員さんには「もったいない」と言われ続けて。<br>
それでも毎日がすぐやってきてしまうから、<br>
更新に更新を重ねて（こんなご時勢っていうのも一部あるが）しまっている。<br>
・・・引継ぎも面倒だし・・とか。<br>
<br>
いけないなと思う。<br>
このまんまじゃ、無意味な時間が刻々と過ぎていくばかりで。<br>
無駄に年だけとってしまったら、今後どこに行っても使いものにはならなくなってしまうから。<br>
もう若くはないからね。<br>
<br>
<br>
昨年で本厄も過ぎたことだし（だから引越しも避けたのだ）、<br>
後厄の今年は、本気で今後の矛先を決めたいと思っている。<br>
できれば、6月までには基盤を作っておきたいと思う。<br>
どこに向かうにしても、何かを手にしようとするにしても。<br>
“婚活”を本業にしようとしてもお金かかりそうだしね（笑<br>
<br>
<br>
<br>
今、彼とあたしを引き合わせたあたしと同年の友人からのメールがきた。<br>
去年の春先にデキ婚し、秋には<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E9%9B%A2%E5%A9%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">離婚</a>したって。。。。。<br>
悲しいな、結婚生活半年で終止符な上に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">シングル</a>マザーだ。<br>
<br>
<br>
いろんな三十路ライフがある。<br>
少なくとも、あたしの周りには幸せが運ばれて欲しい2010年。<br>
まずはあたしが幸せを感じられる生き方をしたいと思う。<br>
<br>
<br>
</font><br />
<!--shinobi1--><br />
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</noscript><br />
<!--shinobi2-->
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>2009総括　-恋愛篇-</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2009-12-31" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=65113/entry_id=16903895" title="2009総括　-恋愛篇-" />
  <modified>2010-09-04T06:20:54Z</modified> 
  <issued>2009-12-31 21:20:25+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2010:satodays.16903895</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2009-12-31">
<![CDATA[
<FONT FACE="MS UI Gothic" >
<br>
さて、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%B9%B4%E6%9C%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">年末</a>だ。<br>
<br>
数年ぶりの、1人の年末年始。<br>
<br>
頂いた中トロと、カマンベール<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%81%E3%83%BC%E3%82%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">チーズ</a>、リッツにアボガドをつまみに、<br>
1人で飲みながらの年末。<br>
<br>
・・とはいえ、これからの話だけど。<br>
<br>
<br>
今日は、日中は片付けをして、さっきお風呂に入り<br>
１年分の疲れを取ったかどうかは別にしても、さっぱりしてPCに向かっている。<br>
<br>
<br>
うーむ。<br>
・・やっぱり、総括と称して久しぶりに日記を書くには、<br>
お酒が必要だろうか。<br>
<br>
<br>
<br>
</font><br />
<br />
<br />
<a name="more"></a><FONT FACE="MS UI Gothic" >
さて。<br>
ガキの使い・・を見ながら500缶を空けたところでBlog復帰。<br>
やれやれ。<br>
<br>
<br>
<br>
もう解る人は解るかと思うのだけど、<br>
淋しがり屋（もう開き直りで！）なあたしが年末に1人で過ごしているくらいなのだから、<br>
当然、2年半の時間を共にした男性とは終わりを迎えている。<br>
<br>
出会った翌々日に初めて二人でデートをしたみなとみらいに、<br>
あたしの誕生日の夜、平日だというのに彼は車を走らせて、<br>
元町を二人で歩き贅沢な夜を過ごした、<br>
その数日後があたしたちの最後だった。<br>
<br>
<br>
夏に出会い、3回のサマーソニック（幕張＆大阪計9日間）、1回のフジロック（苗場１泊3日）、<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%B2%96%E7%B8%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">沖縄</a>・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E7%86%8A%E6%9C%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">熊本</a>・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%B1%B1%E6%A2%A8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">山梨</a>・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E4%BB%99%E5%8F%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">仙台</a>・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%BA%83%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">広島</a>と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%97%85%E8%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">旅行</a>を重ね、<br>
数えきれないほどのスポーツ観戦と、アーティストのライブの参加、<br>
数え切れないほど空けたワインボトルと日本酒ボトル、<br>
数え切れないほどの言い争いや<br>
数え切れないほどの店員さんとの出会い、やりとり・・二人の笑いと微笑みと。<br>
二人で過ごしたお互いの誕生日やクリスマス、お正月やバレンタイン。<br>
あちらのご実家でご両親と食べた食事も、彼の従兄弟と３人で飲んだあの夜も、<br>
四十九日、お布施の袋にあたしが書いた彼の苗字も、<br>
彼の実父が亡くなった家を二人でマスクをしての大掃除、麦藁帽子を百均で買ってした畑仕事も・・<br>
誕生日やクリスマスには、彼の娘の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">プレゼント</a>を一緒に選びにいったし、<br>
母の日、父の日のプレゼントも欠かさない彼の買い物にも付き合ったっけ。<br>
<br>
<br>
いろいろあったな・・・<br>
<br>
<br>
でも、別れのきっかけなんていうのは些細なことで<br>
それも縁だと言うしかないのだろう。<br>
<br>
いつかはこうなることはわかっていた。<br>
<br>
<br>
だって、それでもあたしたちは付き合っていなかったし。<br>
彼の言葉を借りれば、あたしは彼に愛されてはいなかった。<br>
<br>
<br>
だから、いつかは、あたしが自分の幸せを考える時が来るときには<br>
恐らくあたしから終わらせなくちゃいけないんだと思ってた。<br>
あたし以上に淋しがり屋な彼は、きっと戻ってきてしまうから。<br>
<br>
結果として、些細なことがきっかけで、<br>
でも明らかにあたしが悪かったケンカをしたあと彼は<br>
「もう二人で会うのはやめよう」と言ったのだけど<br>
その2週間後、なんの気なしに、いつものように、bb
「〇〇日空いてる？買い物つきあって」だの<br>
「ライブ、行かないか？」だの。。<br>
<br>
さすがに、その連絡があるまでの2週間のあたしはほぼ死んでいたというのに、<br>
あたしには彼のその、考えてみればいつもそうだったのだけど、<br>
彼の無神経な行動を許せなかった。<br>
あたしは今度こそ彼との終わりを確信していたし、<br>
その2週間で0.5割体重が減り、世の中には色もなく、<br>
人の声も聞こえなかった日々を過ごしていたというのに。<br>
・・その日々のことを今でも記憶を思い起こすのは難しいくらいに。<br>
<br>
彼は「二人でなければ会えるよ」と最後の電話で言ったのだけど、<br>
はっきり言って、三人以上で彼と他人行儀に会うことになんの意味を感じれるわけもなく。<br>
彼がイチを選ばないなら、あたしがゼロを選ぶしかなかった。<br>
たぶん、それはあたし自身のために、正しい選択だったのに違いないのだ。<br>
<br>
そのまま彼に伝えた次の日の彼からのメールは、「Zattoがそう考えるなら、わかったよ」だった。<br>
そう、それで終わりだ。<br>
<br>
<br>
その後のクリスマス、彼はすでに予定を入れていた。<br>
恐らく、お正月も1人では過ごしていないだろう。<br>
彼はそういう人なのだ。<br>
いまだに思う。<br>
<br>
・・・あたしってなんだったんだろう。<br>
<br>
<br>
あれから、あたしは、計1割体重が落ちた。<br>
<br>
失恋は、一番の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ダイエット</a>。<br>
えぇ、まさに。<br>
<br>
</Font><br />
<!--shinobi1--><br />
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<a href="http://picturebook.rentalurl.net" target="_blank">絵本</a> <a href="http://zenkan.jpnz.jp" target="_blank">全巻</a></a></noscript><br />
<!--shinobi2-->
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>原巨人</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2009-11-07" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=65113/entry_id=15857102" title="原巨人" />
  <modified>2010-09-04T06:20:55Z</modified> 
  <issued>2009-11-08 00:21:43+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2010:satodays.15857102</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2009-11-07">
<![CDATA[
<FONT FACE="MS UI Gothic" >
<br>
いやぁ、原巨人が勝ちました。<br>
<br>
試合、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テレビ</a>で1人見てましたよ。<br>
どちらかというと日ハムに勝って欲しかった気がしますが、<br>
今うるぐす見ながら、原を見てます。<br>
<br>
久しぶりの日記でそれかよっ！っていう感じですが、<br>
実は、ワタクシ昔は原がダイキライだったんですよね。<br>
ちなみに、清原も。<br>
<br>
</font><a name="more"></a><FONT FACE="MS UI Gothic" >
だけどなんでだろう。<br>
原も年をとったし、私も年を重ねましたね。<br>
今は、WBCの時にすでにそう思い始めましたが、「原監督」っていうのがありな気がしています。<br>
<br>
なにより、チームの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E4%BD%9C%E3%82%8A%E6%96%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">作り方</a>に共感したのかな。<br>
あたしもどちらかというと<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">キャリア</a>持ちな人間ではないので（っていうかそれは原に失礼なんですが）、<br>
つまるところ、人間性が悪くないことを知ったし、<br>
人徳のある人、チームを作れれる人、気を遣える人だってことを知ったというか。<br>
きっと彼は人を見る目があるんだろうね。<br>
<br>
原と清原を嫌いだった理由は同じではありませんが、<br>
原に関しては、現役時代、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E8%B2%B4%E5%85%AC%E5%AD%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">貴公子</a>的なところが好きじゃなかった。<br>
それに関していえば、俳優　中井喜一も実は好きじゃなかったんだけど（笑<br>
（・・顔が原も中井喜一も同じ部類か？）<br>
<br>
清原は、現役を引退するときのおじいちゃんぶりを見た時に、<br>
「もう許してやってもいいか。」って思ったから、原を“アリだ”って思うよりも早かった。<br>
<br>
でも、巨人が世代交代をこんなにうまくできたことは、セ・リーグには怖いなぁって思う。<br>
<br>
おかげさまで、彼の影響でカープファンではあるのだけど、<br>
カープも世代的にはかなり若いのだけど、巨人の今回の日本シリーズを見ていると<br>
精神力がはるかに巨人の選手は強いよね。<br>
やっぱり、もともと背負ってるものが違うんだろうな。<br>
ホームの色も（都市の色っていう意味で）やっぱり、大都会<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>と地方都市<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%BA%83%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">広島</a>とじゃあ違うし。<br>
<br>
<br>
とりあえず、地元に活性化してもらいたい意味でも日ハムに頑張って欲しかったのだけど、<br>
この日本シリーズ面白かったし、今の巨人って客観的に見て良いチームだと思うので<br>
おめでとうございます＾＾v<br>
<br>
<br>
・・・ってほんとに、久しぶりの日記で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E9%87%8E%E7%90%83&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">野球</a>ネタになっちゃった（笑<br>
彼と久しぶりに電話で話した後、ちょっと飲んだらブログ書きたくなったの。<br>
<br>
いまだ、彼氏なし、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E7%B5%90%E5%A9%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">結婚</a>暦なし、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>なしでございます。<br>
<br><!--shinobi1-->
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<noscript><a href="http://x8.the-ninja.jp/bin/gg?110138818" target="_blank">
<a href="http://resalehousing_sapporo.rentalurl.net" target="_blank">中古住宅　札幌</a></a></noscript>
<!--shinobi2-->
</font><br />
<br />

]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>失敗したかも?! な、バレンタイン☆</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2009-02-18" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=65113/entry_id=11615570" title="失敗したかも?! な、バレンタイン☆" />
  <modified>2010-09-04T06:20:55Z</modified> 
  <issued>2009-02-18 22:47:37+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2010:satodays.11615570</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2009-02-18">
<![CDATA[
<FONT FACE="MS UI Gothic" >
<br>
時期は過ぎましたが今年のバレンタイン、お金もなかったし<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%89%8B%E4%BD%9C%E3%82%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">手作り</a>にさせて頂きました～<br>
<br>
って言っても我が家には単身用の10年以上も前の電子レンジしかありませんので、<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%AF%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クッキー</a>焼くのが限度
<br>
そこで、巷のママさんたちが作ってた「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E7%82%8A%E9%A3%AF%E5%99%A8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">炊飯器</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">レシピ</a>」に挑戦しました。<br>
<br>
ガトーショコラ的（“的”ってなんだ？“的”ってｗ）な<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">チョコレート</a>ケーキ。<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クリスマス</a>前にも練習してたんだけど結局ゴタゴタして作らず終いだったし、<br>
材料も一通り揃えてあったしね♪<br>
とはいえ、生クリームを買いたかったところを、ホイップクリーム買ってちゃったりしたんだけどｗ<br>
<br>
はい、普段<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%81%8A%E8%8F%93%E5%AD%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">お菓子</a>づくりなんてまるっきししないZattoです。どうも、どうも。<br>
<br>
<br>
過去に１回練習した時は、その時一晩寝かさずにすぐ食べちゃったんだけど、<br>
味がイマイチだったので今回はちょっとレシピを変えて作ったの。<br>
・・だけどそれが良かったのかダメだったのか、<br>
実際に食べたのは2日間も冷蔵庫で寝かした後だったからかもしれないけど、<br>
なんだか固かったのよねぇ。。<br>
<br>
14日当日は、私は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">バイト</a>が入ってしまっていたので日中は保冷剤を入れてコインロッカーにお預け。<br>
でも14日ってこの冬一暖かかったの・・<br>
バイト上がってロッカーに取りに行ったときには、すでに粉糖はちょっと溶けちゃってて。。<br>
しかも、その後彼と会ってからは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%A4%96%E9%A3%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">外食</a>して朝まで飲んじゃったから食せずに終わってしまい、<br>
15日の夜に2人で食べたという・・<br>
当然彼も「不味い」って言ったわけじゃなく、なんとか「食べられなくはない」って感じで
<br>
次は余った材料で炊飯器チーズケーキかなと思ってるんだけど、リベンジなるかしら？<br>
今度こそ、「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E7%BE%8E%E5%91%B3%E3%81%97%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">美味しい</a>ね」って言って欲しいっ！！<br>
・・<br>
できれば、ホワイトデイ前に頑張ろっかな<span style="color:#FFFF00;">★</span><br>
<br>
<!--shinobi1-->
<script type="text/javascript" src="http://x8.the-ninja.jp/ufo/110138817"></script>
<noscript><a href="http://x8.the-ninja.jp/bin/gg?110138817" target="_blank">
<img src="http://x8.the-ninja.jp/bin/ll?110138817" border="0"></a><br>
</noscript>
<!--shinobi2-->
</font><a name="more"></a><FONT FACE="MS UI Gothic" >
そうそう、例の彼の取巻きたちからのチョコレートたち。<br>
「今年は５個くらいかな・・」って言ってた・・つまり、５個以上だと思うんだけどさぁぁ・・<br>
「義理だよ、義理」っていうけれど、それってどうなのよー？<br>
絶対本命もあると思う！“auの女”とか！<br>
<br>
去年の義理チョコたちには、彼はしっかりまともなお返ししてたんだよね。<br>
あたしには、お返しとして渋谷でのライヴに連れてってくれたの。<br>
<br>
だけど、彼のお薦めの食べ物を買ってたのを（そう彼から聞いて）羨ましく思っていたあたしは、<br>
このあいだちょっと触れてみた。<br>
<br>
「そうだっけー？憶えてないなぁ。・・彼女とかにしたお返しとかなら憶えてるけど（笑」と彼。<br>
<br>
そして、「でも喜べ！Zattoにしたお返しは憶えてるよ＾＾♪」と肩をぽんっと。<br>
<br>
なんだよ。彼女じゃないあたしへのお返しも憶えてるんじゃないかっ！<br>
信憑性のない発言が多ければ多いほど悲しくなるって、わかんないかねー・・ほんと。。<br>
<br>
・・<br>
でもまぁ今年のバレンタインも一緒に過ごせたので良しとしますか。<br>
<br>
</font>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>頑張るってなんだ？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2009-02-13" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=65113/entry_id=11540967" title="頑張るってなんだ？" />
  <modified>2010-09-04T06:20:55Z</modified> 
  <issued>2009-02-13 22:52:08+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2010:satodays.11540967</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2009-02-13">
<![CDATA[
<FONT FACE="MS UI Gothic" >
<br>
昨夜、夜中に見た「宇宙でイチバン逢いたい人」<br>
<br>
ゲストは優木まおみ。<br>
なんか水曜日の番組で「エロかしこい」を売りにしてポーズ取ってる（笑）のを見たことがあったんだけど、<br>
昔は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アナウンサー</a>志望だったんだってね。<br>
確かに、顔<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%8F%AF%E6%84%9B%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">可愛い</a>もんねぇ。<br>
<br>
アナウンサーになるのに結構な親の反対があったらしく、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%A4%A7%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大学</a>も国立限定だったんだそうで。<br>
そのため、高校３年間は勉学だけに費やした３年間だったらしい。<br>
「あの頃頑張ったから今があるって言えますね」って言ってた。<br>
<br>
なんか、ぐさっと来ちゃった。<br>
<br>
･･ぎくっとしたともいう。<br>
<br>
私は、浪人した挙句私大だもん。<br>
親には苦労かけてるよなぁって思う、心底。<br>
それに今は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E7%84%A1%E8%81%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">無職</a>で独身ときたもんだ。ﾄﾎﾎ・・親不孝･･<br>
<br>
しかも私は過去の人生において、「あの時の私頑張ってたなぁ」なんていえる時期、<br>
あっただろうか・・<br>
いつも結構ダラダラしてて世の中適当に生きている気がするんだよね。<br>
金銭的にも精神的にもしんどいときは数知れずあったのだけど、<br>
それでも愚痴っぽかったり、捻くれたりしながら、<br>
もしかしたら大切な人たちもたくさん巻き込んでしまいながら、支えてもらって今に至ってる。<br>
そしていつも何かしらの結果には行き着いて、そこから道が派生して。<br>
<br>
･･でも、“頑張ってたあたし”はそこになかったなぁって。<br>
<br>
<br>
孤独で不安で泣いてしまって、「泣くぐらいなら頑張れば？」って彼に突き放された夜も、<br>
自分では特に頑張っていないって思っていたとはいえ、考えこんでしまった。<br>
なんていうか、他人に頑張ってないって言われるとムカつくっていうの？笑<br>
けど実際、人に胸張って頑張ってるなんていえるものは何もない。<br>
<br>
だって、頑張るって何さ？<br>
<br>
転活で頑張るって何？笑<br>
そりゃ、いくつかの転職サイトに登録して、マメに企業をチェックして、<br>
WEB職務経歴書もチェックしてもらって、良いなって思った会社には逐一応募して･･<br>
面接に通ればきちんと行って・・<br>
確かにそれだけだけど、特にさぼってる訳でもないんだよね。<br>
・・頑張るって何をすれば、泣いてもいいの？<br>
やっぱり結果出さなくちゃダメなわけよね、きっと。<br>
<br>
頑張るって難しいと思うよ、心底。<br>
<br>
<br>
ちなみに、優木まおみの宇宙でイチバン逢いたい人として選ばれていた、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%81%BB%E3%81%97%E3%81%AE%E3%81%82%E3%81%8D&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ほしのあき</a>。<br>
<br>
実は意外と好き♪<br>
なんていうか、すごいと思うんだよね、同年代ながら。<br>
30年以上もこの地球上に生きてるとさ、重力も30年以上かかってるわけじゃない？<br>
・・言い方変かもしれないけどｗ<br>
重力に逆らって、あのバスト維持するのってほんとうに大変だと思うの。<br>
<br>
やっぱり話を聞いてみると、あの人努力を怠ってないんだよね、前にも何かで聞いたことあったのだけど。<br>
<br>
例えば、おなか割れちゃうのは、カッコいいけれど<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%93%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">グラビア</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アイドル</a>としては可愛くないから、<br>
下っ腹だけ引き締める<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E8%85%B9%E7%AD%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">腹筋</a>を欠かさないとか。<br>
最近のポーズは、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ストリップ</a>から取り入れているらしく、映り方の研究も怠らないとか。<br>
これだけ書くと、私も下っ腹用の腹筋をどうやるのかも知ってるし、自分でもやってた時期あったけれど、<br>
それをきちんと毎日実行して、美を保っているんだものね。。<br>
プロ意識ってそういうことなんだよねぇ、きっと。<br>
<br>
そして、ほしのあきが言ったのが、<br>
「自己満なんだけどね＾＾」<br>
<br>
これなんだと思う、つまりは。<br>
自分が満足する。<br>
それが大事なんだよね、きっと。<br>
<br>
そうすると、あたしは満足する能力が欠落しているという結論になるんだよね・・<br>
自己満足が下手なあたしか・・<br>
みんな、どうやって自分を満足させているんだろう。<br>
<br>
・・いつかは、自分に満足したり褒めたりしてあげられる日が来るといいんだけど。<br>
<br>
<!--shinobi1-->
<script type="text/javascript" src="http://x8.the-ninja.jp/ufo/110138816"></script>
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<img src="http://x8.the-ninja.jp/bin/ll?110138816" border="0"></a><br>
</noscript>
<!--shinobi2-->
<br>
</font><a name="more"></a><FONT FACE="MS UI Gothic" >
<br>
ちなみに彼は今夜はデートなのかな･･<br>
昨夜タイミング悪いときに電話しちゃったみたいで、「明日の夜電話する」って言われたんだけどやっぱり来ないし・・。<br>
明日もおうちに行ったらチョコレートがいっぱい・・なんてのもヤダなぁ・・。<br>
だからといって隠されても嫌だし・・<br>
<br>
<br>
ていうか、電話待ってる女なんてはっきり言ってめっちゃイヤなんですけどーーーーーーー
<br></font>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>イラッとすること。</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2009-02-10" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=65113/entry_id=11492405" title="イラッとすること。" />
  <modified>2010-09-04T06:20:56Z</modified> 
  <issued>2009-02-10 02:24:26+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2010:satodays.11492405</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2009-02-10">
<![CDATA[
<FONT FACE="MS UI Gothic" >
<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%90%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">バレンタイン</a>が近づいてきましたね。<br>
なんだか私は気分的には落ちています。<br>
・・このブログではいつもっていう話もありますがｗ<br>
<br>
去年もそうだったのですが・・<br>
彼の周りって女の人が多いんですよ。<br>
昔からの女友達も含めて、仕事の都合上、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%A1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">グルメ</a>話は女性との方が多いようで。<br>
<br>
そんなわけで、バレンタイン週の今週は、まぁ私のマイナス思考もありますが、<br>
恐らく彼は今週はデート三昧なはずなのです。<br>
<br>
しかも去年のバレンタインよりも女が増えている･･<br>
<br>
名づけて<br>
「ａｕの女」<br>
<br>
まぁ、そのまんまなんだけど・・夜中に「まだ起きてる？」とかメールをしてくるような女性です。<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E8%AA%95%E7%94%9F%E6%97%A5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">誕生日</a>も、誕生日に替わった夜中にメールを受信してたのを突っ込んでやりました。<br>
彼の反逆は、「でもZattoだって友達から連絡来るでしょ？」と。<br>
けど、あたしの男友達は誕生日に日が替わった途端になんかメールしてこないもんねーだ。<br>
<br>
あ、ちなみに私は彼の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%90%BA%E5%B8%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">携帯</a>を開けて一度も見たことはありません。<br>
恐くて見れないタイプです(/_;)<br>
もっと気にしちゃって嫌な気分になるのが目に見えてるからね、だから見ない。<br>
あたしも見られたら嫌だし。<br>
<br>
<!--shinobi1-->
<script type="text/javascript" src="http://x8.the-ninja.jp/ufo/110138815"></script>
<noscript><a href="http://x8.the-ninja.jp/bin/gg?110138815" target="_blank">
<img src="http://x8.the-ninja.jp/bin/ll?110138815" border="0"></a><br>
<span style="font-size:9px"><img style="margin:0;vertical-align:text-bottom;" src="http://img.shinobi.jp/tadaima/fj.gif" width="19" height="11"> <a href="http://wedding_planner.rentalurl.net" target="_blank">ウェディングプランナー</a></span></noscript>
<!--shinobi2-->
<br></font><br />
<a name="more"></a><FONT FACE="MS UI Gothic" >
何を隠そう、彼は携帯を３台使ってます。<br>
<br>
一般的に考えて、これって<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%B5%AE%E6%B0%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">浮気</a>ツールでしょ？３台も持ってるって・・<br>
しかも３社違う･･<br>
まぁ一つは、その会社の株を持ってるとかだったり、<br>
またもう一つは、先日亡くなられた<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%81%8A%E7%88%B6%E3%81%95%E3%82%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">お父さん</a>の方のご親戚などが知っている番号だったりするのだけど。<br>
でも、こちらとしては考えただけでも最悪な気分。<br>
浮気なんてするような人には見えないし、本人も「してない」「安心して」と言うので、<br>
実際にしていないと信じてはいるんだけど･･<br>
なんていうかねー･･<br>
きっと誰に対しても「彼女はいない」って言ってると思うのね。<br>
その、ゆるさがむかつくというか。<br>
なんていうか隙がありすぎるじゃん。<br>
彼曰く、何度も言ってしまうけれど私も彼女じゃないんでね・・大きいこと言えないんだけども(T　T)<br>
<br>
<br>
彼と最近連絡を取れていないのも、女と会っている以外にも<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E4%B8%8D%E5%8B%95%E7%94%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">不動産</a>とか株とかの関係もあって確定申告絡みも忙しいんだろうなとは思うの。<br>
だからといって、用もないのに電話するのもなんとなく違うかなと思うし。<br>
けど何一つ説明してくれるわけでもないし、会えない言い訳もしてくれないし、<br>
私を「大事にしてる」って言ってくれる割には、不安にさせてばかり。<br>
だから、大事にされていないって思っている私は間違ってるんでしょうか？<br>
<br>
けど時々考える。<br>
つまりは、私は単に私を不安にさせないで欲しいっていうだけで、<br>
それってあたしのエゴだよなぁって。<br>
愛されるばかりを願わずに、信じる気持ちを大事にすればいいんだろうけど・・<br>
（あぁ、誰かが歌う<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%AD%8C%E8%A9%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">歌詞</a>みたいだ）<br>
って考えながら、「信じるって何をよ？！」となるんだよね。<br>
「だって彼女じゃないって言われてるんだよ？！」みたいな。<br>
そんな悪循環の堂々巡りで卑屈になってしまう私は間違ってるんでしょうか？<br>
<br>
<br>
彼が私に貸してくれている彼名義の携帯。<br>
お父さんに買い与えていた携帯なんだけど、無料通話確保のため私に貸してくれています。<br>
・・私が今持っている２台目は、彼専用携帯というわけ。<br>
お父さんは携帯という文明をそんなに利用しなかった方で、数回分の履歴しかなかったんだけど、<br>
それを私が使っているというのは、なんとも不思議な感じです。<br>
<br>
そんなこんなで、充電器を持っていなかったので今日買いました。<br>
今は数百円もケチって使っている感じだけど、<br>
１週間会えないで（会って泊まれれば充電器を借りれるけど！）、<br>
間で何時間か話しちゃうと充電なくなっちゃうから。<br>
<br>
でも、充電してからまだ彼とは話せていません。<br>
<br>
声聞きたいけれど、可愛くないことを言ってしまいそうだから電話できないでいる・・そんな夜です。<br>
</font><br />

]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>サーバー不具合</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2009-02-04" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=65113/entry_id=11424529" title="サーバー不具合" />
  <modified>2010-09-04T06:20:56Z</modified> 
  <issued>2009-02-04 15:38:40+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2010:satodays.11424529</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2009-02-04">
<![CDATA[
<FONT FACE="MS UI Gothic" >
<br>
ソネブロ、一向に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">サーバー</a>不具合が解消されていない模様・・<br>
困ったものです。<br>
なぜか、TOPpageに入ってこないのですが、下記blogUP済みなんです。。<br>
<br>
「それからの彼と私の事情」<br>
<a href="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2009-01-23" target="_blank">http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2009-01-23</a><br>
<br>
「遅れて届いた通知書」<br>
<a href="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2009-02-03" target="_blank">http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2009-02-03</a><br>
<br>
って、この日記もUPされなかったらまったくもって意味ないんですが<br>
<br>
ほんと、やれやれ、です。<br>
<br>
<br>
【19:00追記】<br>
復旧された模様。<br>
良かった、良かった＾＾<br></font><a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>遅れて届いた通知書</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2009-02-03" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=65113/entry_id=11424243" title="遅れて届いた通知書" />
  <modified>2010-09-04T06:20:56Z</modified> 
  <issued>2009-02-03 14:59:05+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2010:satodays.11424243</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2009-02-03">
<![CDATA[
<FONT FACE="MS UI Gothic" >
ところで･･<br>
会社を辞めてから、国民<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%B9%B4%E9%87%91&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">年金</a>と国民<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%81%A5%E5%BA%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">健康</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E4%BF%9D%E9%99%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">保険</a>を自分で払って来た私に、<br>
遅れてもう一つの納付通知書が届いた。<br>
<br>
その名も都民税（住民税）・・<br>
<br>
いつかは来ると思っていたけれど、その額にびっくり。<br>
23区内に住んでいる今の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%AE%B6%E8%B3%83&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">家賃</a>より多い<br>
まぁそりゃそうだよね、通常ならば今年5月末まで毎月給料から天引きされるべき金額が<br>
一括で請求が来てるんだから。。<br>
しかし、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E7%84%A1%E8%81%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">無職</a>の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%A4%B1%E6%A5%AD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">失業</a>保険で生活している人間に、家賃1ヶ月分以上を一括で払えって・・<br>
しかも納付期限は１週間後・・。<br>
<br>
んな、馬鹿な<br>
<br>
しょうがないので区の課税課に連絡。<br>
<br>
当然分割<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%94%AF%E6%89%95%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">支払い</a>の交渉です。<br>
<br>
もっと渋られるかなぁと思ったのだけど、あっさり電話も繋げてもらえて、<br>
「一ヶ月幾らくらいならお支払い可能です？」と聴かれる。<br>
あ、やっぱりそういうことはちゃんと聴いてもらえるようになっているんだ、と一安心した私。<br>
<br>
でも延滞金とか払いたくない・・とも思う私<br>
<br>
「延滞金をお支払いしない程度で分割をお願いしたいのですが・・」と言ってみる。<br>
<br>
それもあっさりOKで、割り出してくれた金額は2万円弱を数回とのこと。それでも助かります。。<br>
<br>
もしかしたら、3月か4月にはお給料がもらえているかもしれないし！！<br>
っていうかそうじゃないと本当に生活に困るし！！！<br>
1月は失業保険の給付がなくて本当に苦労しました。。<br>
会社都合（事業停止だったので）の退社なので、退社後すぐ給付は始まったのだけど、<br>
年末年始を挟んでしまった関係で、結構日数が空いてしまって。。<br>
<br>
でももうその給付も2月の初めにもらったのでお終いです。。<br>
それで2月は生活するとしても、3月分も生活費はすでに今職に就いていない段階で、<br>
貯蓄を食いつぶしていく感じになること必至・・<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">バイト</a>をしているとは言っても、失業保険の定額給付をもらえるギリギリの金額しか稼いでいないので、<br>
1日3000円くらいを週に３日ですからね・・もちろん申告もしています。<br>
で、失業給付が終わったからシフト増やしてくださいともいえないし、<br>
ましてや、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%B0%B1%E8%81%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">就職</a>決まったら週１回にして下さいなんて都合の良いことも言えないし・・。<br>
<br>
・・はぁぁぁ。。お金って大事ですよねー・・<br>
まぁとりあえず、住民税分割にしてもらえて良かったです。</font><br />
<!--shinobi1--><br />
<script type="text/javascript" src="http://x8.the-ninja.jp/ufo/110138814"></script><br />
<noscript><a href="http://x8.the-ninja.jp/bin/gg?110138814" target="_blank">
<img src="http://x8.the-ninja.jp/bin/ll?110138814" border="0"></a><br>
<span style="font-size:9px"><img style="margin:0;vertical-align:text-bottom;" src="http://img.shinobi.jp/tadaima/fj.gif" width="19" height="11"> <a href="http://geka-kuchi.rentalurl.net" target="_blank">美容外科口コミ</a> <a href="http://hyperpayment.rentalurl.net" target="_blank">過払い</a></span></noscript><br />
<!--shinobi2--><a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>それからの彼と私の事情</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2009-01-23" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=65113/entry_id=11424085" title="それからの彼と私の事情" />
  <modified>2010-09-04T06:20:57Z</modified> 
  <issued>2009-01-23 14:33:20+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2010:satodays.11424085</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2009-01-23">
<![CDATA[
<FONT FACE="MS UI Gothic" >
お久しぶりの日記・・実は別のところで数回日記書きましたが、<br>
そちらを閉じてやっぱりこっちに残そうかと思っていますｗ<br>
<br>
なんかいくつも日記があるのは性に合わないらしい。<br>
<br>
だから１、２回はちょっと遡った日記になってしまいますがあしからず。<br>
<br>
<!--shinobi1-->
<script type="text/javascript" src="http://x8.the-ninja.jp/ufo/110138813"></script>
<noscript><a href="http://x8.the-ninja.jp/bin/gg?110138813" target="_blank">
<img src="http://x8.the-ninja.jp/bin/ll?110138813" border="0"></a><br>
<span style="font-size:9px"><img style="margin:0;vertical-align:text-bottom;" src="http://img.shinobi.jp/tadaima/fj.gif" width="19" height="11"> <a href="http://fortune.rentalurl.net" target="_blank">占い</a></span></noscript>
<!--shinobi2--><a name="more"></a><FONT FACE="MS UI Gothic" >
実は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%B9%B4%E6%9C%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">年末</a>、彼の実父（お母さんの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%86%8D%E5%A9%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">再婚</a>後の育ての父ではなく）が亡くなり、彼が喪主を務めました。<br>
30代半ばにして喪主・・<br>
私は父が喪主の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E8%91%AC%E5%84%80&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">葬儀</a>を三度家族として見てきましたが、大変ですよ、アレは。<br>
しかも彼には<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%81%8B%E4%BA%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">恋人</a>もいなければ奥様もいない。<br>
･･気苦労も多かっただろうし、考えてしまうこともたくさんあったはずです。<br>
当然、私は彼を支えたかったし、できることならなんでもしてあげたかった。<br>
でも彼女でもない私が田舎の葬儀に出てお手伝いをしゃしゃり出る訳にもいかないし、<br>
彼の友人も誰も参列しなかったということで、そちらの田舎から遠方に住む私も参列は控えました。<br>
<br>
でも、彼のお父様が残したおうちの片付けにはせっせと手伝っています。<br>
頼まれた<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%B3%95%E4%BA%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">法事</a>の葉書の作成や印刷も二つ返事でやり遂げたし、<br>
月命日には田舎まで出向いて彼とお墓参りにも。<br>
そして夏にはゴキ･･がウジャウジャでるらしいおうちのお掃除・・<br>
・・本当に何十年も掃除っていうものをしていなかったであろうおうちのお掃除を、<br>
彼女でも奥様でもない私が手伝っています。<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ドラッグ</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ショップ</a>に行って掃除用品を買い込み、着替えてマスクをして掃除。<br>
まさに戦いですよ、あのおうち（苦笑<br>
ゴキ･･の糞が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E9%A3%9F%E5%99%A8%E6%A3%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">食器棚</a>にてんこ盛りですからね・・思い出しただけで、気持ち悪っ<br>
しかし、掃除が苦手な彼は1人じゃやらないでしょうからね・・<br>
<br>
だけど年月が過ぎてしまったら、絶対誰も寄り付かない家になってしまうし、<br>
当然彼もその事柄から逃げてしまうに決まってる。<br>
私はそういうのが嫌ですね、そこまでにしてしまったお父さんもやっぱり報われないし、<br>
お父さんも６９歳で男1人の生活ですもん・・他人様を勝手に哀れんではいけないけれど、<br>
身体が不自由ななか大変なことも多かったろうにと考えると涙が出ます。<br>
そういうことを、後まわしにしても良いことないですもん。<br>
相続の問題もいろいろとあるのに、目を逸らしてしまったり<br>
他の親戚から足元を見られたりするかもしれないのが隣りに居ていやだし。<br>
まぁ、困ったときはお互いさまですしね。<br>
<br>
しかもこういうことを手伝える関係も、近い関係の証なのかなとも思います。<br>
それが嬉しくもある一方で、しんどい面倒なことだけをやって欲しくて、<br>
私が彼を好きなのを良いように使われているのかなと思ってしまったりもしますが。<br>
でも、彼の支えになっていることはやっぱり嬉しいし、<br>
地元の田舎に出向くときは、彼の育った町の景色を見ながらいろんな話を聞いたり、<br>
夜景が見える場所に車で連れていってくれたり、<br>
地元の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E7%BE%8E%E5%91%B3%E3%81%97%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">美味しい</a>お店に連れていったりしてくれる彼に、そんな打算はないのかなと思いたい。<br>
夜景ね、ちらちらした夜景が見えてとっても素敵なんです。<br>
私が育った街も<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>の夜景も、そりゃとても綺麗なんだけど、田舎の独特のちらちらとした夜景。<br>
彼の地元も好きになれたことも、とても嬉しく思っています。<br>
<br>
それでも彼の彼女になっていた歴代の彼女よりも好かれていないんだと考えると・・凹むんだけど(T_T)<br>
<br>
そんな中、地元の彼のおうち（一軒家があるんですわ、彼）で、<br>
別に暮らしている実母とばったり会いました。<br>
まさか来ると思わなかったので、私も彼もドッキドキ。<br>
玄関に私の靴があるのを発見したお母さんも「あ、あら、お客さん？」みたいなｗ<br>
でも、「友達」として紹介され「友達」として挨拶をしました。<br>
・・お母さんはどう見てくれているんでしょうね。<br>
お会いしたときは、「（息子を）宜しくお願いします」と言われて「いろいろありがとう」とも言われました。<br>
元旦那の家を掃除する、長男の女友達･･<br>
・・あぁ私ってなんなんだろう・・<br>
<br>
彼も普段は感謝の気持ちも謝ることもあまりしない人間ですが、<br>
今回は、「本当によくしてくれて感謝している」と言ってくれています。<br>
「落ち着いたら、温泉にでも行こう」とも。<br>
<br>
それが無理矢理に言ってくれている言葉でなきゃいいなと思う私は、素直じゃないのでしょうか？<br>
彼の優しさを素直に受け止めていれば、それでいいのでしょうか。。。。<br>
と思いつつも、私がそれでも良しとしてやっていけているうちはいいのだと信じて、<br>
一緒に居たくて一緒に居るのだという結論に達しているという堂々巡りなのですが。<br>
<br>
そんな感じの年末～１月だったのでした。<br></font></font>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>the 更新</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2008-11-13" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=65113/entry_id=10375361" title="the 更新" />
  <modified>2010-09-04T06:20:57Z</modified> 
  <issued>2008-11-13 02:49:08+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2010:satodays.10375361</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2008-11-13">
<![CDATA[
人知れず更新。<br />
<br />
<br />
相変わらず<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%8F%AF%E6%84%9B%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">可愛い</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テンプレート</a>ないなぁ。<br />
<br />
気分と合うかどうかは別として、とりあえずコレで。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さて、とりあえず近況といきますか。<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>◆11月某日、仕事を辞めて来ました。引継ぎもきちんと終わらせて。<br />
◆というのも、10月で会社が事業停止となったため。<br />
◆だけど私は新会社に行くつもりはなかったの。<br />
こんな時期にねぇ・・・まぁ質素生活で、少し休んでから頑張ります。<br />
<br />
◆8月某日から某バックスにて働いてます。<br />
◆タリーズ派だったはずなのに？笑<br />
◆つまりダブルワークしてた期間があって。<br />
そりゃあもう大変だったってば。<br />
<br />
◆8月某日、幕張で2日間に渡って行われた某フェスで、元彼と再会。<br />
うっそーんな感じでしょ？笑　<br />
◆だって7万人参加してるんだからね、１日あたり。<br />
◆それがきっかけとなって、2ヵ月後くらいに二人で飲みました。<br />
◆空気に慣れるのに時間はかかりませんね、不思議です。<br />
◆帰りに、泊まりにきても構わないよ、と。<br />
まぁ、聞き流しました。<br />
<br />
◆10月に初カットモデルに挑戦<br />
◆腰近くまであった髪を鎖骨までカーーーーット<br />
◆アシスタントさん、頭上で結構怒られてました。ビシバシ。<br />
◆11月には<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">カラー</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">リング</a>モデルに別な人から声をかけられて<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E9%9D%92%E5%B1%B1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">青山</a>へ<br />
ラッキー♪<br />
◆冬カラーになりました。<br />
<br />
◆<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E8%AA%95%E7%94%9F%E6%97%A5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">誕生日</a>は自分でケーキ買いました<br />
軽く喧嘩ｗ<br />
◆喧嘩の相手は、例の友達くん<br />
◆何気に細かい危機はたくさんあれど繋がってる2人。<br />
いつまでこんな関係なのーーーーー＞ ＜<br />
◆だけど10月に8ヶ月ぶりにHしました（爆<br />
◆それがなくても繋がってるあたしたちも、ある意味老夫婦。<br />
◆でも、彼女彼氏ではない。<br />
なんだそれ。<br />
◆けど一番大切な人<br />
◆たぶん一緒の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クリスマス</a><br />
◆たぶん一緒の年末年始・・<br />
とはいえ、元旦には実家～<br />
<br />
◆姪、めっちゃ可愛いです<br />
◆食べちゃいたいです<br />
◆このあいだ初めて電話デビューしてもらいました＾＾<br />
◆「あー」とか「うー」とかしか言えませんｗ<br />
◆無職でも、彼女へのクリスマスプレゼントを考えるだけでワクワク☆<br />
◆<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%B9%B4%E5%A7%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">年始</a>に会えるのが楽しみです。<br />
<br />
◆従姉妹が国際<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E7%B5%90%E5%A9%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">結婚</a>しました！<br />
◆サリー着て人前式<br />
感動ですわ。<br />
◆父も地元から来ましたが年甲斐もなく<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E4%BA%8C%E6%97%A5%E9%85%94%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">二日酔い</a><br />
ってアンタ・・私が恥ずかしいったら。。<br />
<br />
◆父には「帰ってこないのか」「大丈夫か」と言われます<br />
◆妹には会社が事業停止になったと言ったら笑われました<br />
◆「お姉ちゃんの人生って面白いね」<br />
ちょっと傷ついた私はたぶん相変わらずです。<br />
◆他人様からみてこんなに生き様が違う姉妹ってのもねぇ・・<br />
・・あんまり私の周りにはいません。<br />
◆父には、心配かけて申し訳ないなーと思います、当然。<br />
◆でも地元に戻るつもりはまったくありません（ｷｯﾊﾟﾘ<br />
<br />
◆電話口で、酔っ払った彼が私に（それ系のことを）言いました<br />
◆「33歳だなー」<br />
◆聞いていないフリをしました。<br />
◆私の33歳の誕生日には、なんらかのアクションがありそうです・・・<br />
・・・って遠っ！<br />
◆それまで私には彼氏もいないんでしょうかーーーー・・・・・・<br />
◆付き合ってもいないのに、〇〇とかされちゃう日が来るのでしょうか？？<br />
◆・・期待しすぎは良くないので、さっぱりいきましょう。さっぱり。<br />
<br />
という感じで過ぎていった4ヶ月でした。<br />
なんて十分な更新内容なのでしょう。<br />
盛りだくさんでしたね。<br />
きっと次は来年になることかと。<br />
<br />
では、よいお年を☆<br />

]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>無題</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2008-06-13" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=65113/entry_id=8531949" title="無題" />
  <modified>2010-09-04T06:20:57Z</modified> 
  <issued>2008-06-13 18:06:38+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2010:satodays.8531949</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2008-06-13">
<![CDATA[
<FONT FACE="MS UI Gothic" >
家庭環境がどうだったとか、<br>
親の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%95%99%E8%82%B2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">教育</a>方針に問題があったとか、<br>
だからって、犯罪が許されるわけではない。<br>
心にそういう問題を抱えていたからといって、<br>
自分ではない人間を殺していいわけがない。<br>
それも無差別に他人様の人生を途絶えさせていいわけがない。<br></font><br />
<br><a name="more"></a><FONT FACE="MS UI Gothic" >
家庭環境がどうのとか<br>
親の教育方針がどうのとか<br>
そんなのって、どこの家庭だってあることなのだ。<br>
それも、考えてみれば、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>は親を選べないけれど、<br>
親だって子供を選べない。<br>
<br>
先に生まれた方が、自分の遺伝子を継ぐものを守る。<br>
それが親の使命なんだろう。<br>
でも、その使命があるっていうだけで、<br>
親が絶対正しいわけじゃないし、親が完全なわけではない。<br>
<br>
そして親がいつも強いわけじゃない。<br>
親にだって弱さがあって、子供の存在が親を支えていることだって多いにあることだ。<br>
そして親にだって愚かさはある。<br>
自分のエゴで子供を育てたがったり。<br>
自分の理想で子供を作り上げていったり。<br>
親だって人間だ。<br>
愚かさだってエゴだって当然で、<br>
間違えることだってあるし、弱さだってあって当然。<br>
逆に完璧な親なんて、あって欲しくない。<br>
<br>
生意気かもしれないけれど、<br>
親は守るべき子供がいることで、親の存在が守られていることもある。<br>
だって親になれるのは子供がいてこそなのだから。<br>
<br>
子供は親よりも生きている年数が短いが、<br>
長男や長女を育てるとき、親は親として初心者である。<br>
生意気かもしれないけれど、それくらい他人だし違うと思う。<br>
思考や志向や嗜好が似ていたとしても、別の物体であり別の人格を持つ。<br>
背負う境遇も人生も違うし、一生にその人間が出会う人たちの種類も違う。<br>
<br>
<br>
“子供は親の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E8%83%8C%E4%B8%AD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">背中</a>を見て育つ”ともいうけれど、<br>
“親はなくとも子は育つ”という言葉もあるからね。<br>
人格もって生まれている限り、自分以外の他人のせいにするのってなしだと思うんだよね。<br>
<br>
親の嫌なところが見えたって、一番身近な反面<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%95%99%E5%B8%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">教師</a>だと思えばいいじゃない。<br>
親に言われたことをしたくないなら、したくない理由を自分の言葉で言えばいいじゃない。<br>
それで親が怒るなら、自分の納得する説明をしてもらえばいいし。<br>
逆に自分がしたくない理由が言えないのなら、<br>
人生長く生きている親のいうことを素直にきいてもきっと損はないんじゃないかな。<br>
親も人間。<br>
子も人間。<br>
それもそれぞれが別々の人間。<br>
別々の人間、分かり合えないこともあるだろうけれど、他人だと分れば十分で。<br>
だって一歩家庭を出れば、世の中他人だらけなんだから。<br>
<br>
その他人だらけの世の中で、少年少女や少年少女のような繊細さを持つ人間には、<br>
強く生きて欲しいと切に願います。<br>
負け犬と思ったら負け犬だし、自分に与えられた境遇を人の責任にしたらそれまでですから。<br>
自分の思考や志向や嗜好を持ち合わせている限り、<br>
今ある自分を親を含めた他人のせいにしちゃいけない。<br>
自分で選んだ人生ならそれは自分の責任だし。<br>
人にレールをひいてもらっているのなら、そのレールに頼っている自分の責任だし。
自分の脳が自分の脳でなくなるまでは、自分は自分なのだから。<br>
<br>
<br>
そして弱さは誰にだってあること。<br>
現にあたしは、今この一瞬にでさえも泣き出してしまいたいくらいちっぽけな弱虫だ。<br>
そして負け犬だし孤独だし。<br>
守るべきものもなければ、守られてもいない。<br>
誰かが見ててくれているわけでもなければ、誰かが自分を気にしてくれているわけでもない。<br>
社会に必要とされているわけでもない。<br>
当然、ネットで何かを書いても誰かが反応してくれるわけでもない。<br>
ただ自由に責任をもって自己が存在しているだけ。<br>
生きている意味なんて何にもないと思うことなんて山ほどあるさ。<br>
<br>
きっと、私が自殺したり犯罪でも犯した後、誰かがその当事者がこのサイトを作っていたと見つけたら、<br>
あたしは暗い人間の象徴みたいになるんだろうな（笑<br>
本当に暗い人間かどうかは別だけどね。<br>
人間誰しも二面性くらい持ちあわせているものだと思うし。<br>
それが思考回路の枠を超えて思考の外に、<br>
しいては頭の外に露出するかしないかで大きく違うのかもしれなくても。<br>
でも自分に戸籍と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E4%BD%8F%E3%81%BE%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">住まい</a>を与え、食を与え、教育を与えてくれた親には感謝しているから、<br>
親より先に死ぬことが何よりも親不孝だと知っているから、<br>
自らの命を絶つことはしないです、私は。<br>
<br>
<br>
書いてて改めて思うんだよ。<br>
あたしも誰にも守られていないから、誰も見ていてくれないから、<br>
自分で自分を守って、自分を真正面から見て受け止めるしかないんだろうなって。<br>
自分が見る自分は、理想の自分とはかなり違って嫌いなところばっかだけど。<br>
本当は、誰も愛してくれない自分なんてあたしにとっては存在価値なくって<br>
自分で自分を愛している人を含めて、愛されている人を羨ましく思うけれど。<br>
でも・・それがあたしだからね。<br>
本当は受け止めていかなくちゃいけないんだよね。<br>
人のせいにする前に、自分がしっかり自分を知って、前を見てさ。<br>
・・・それが強さなんだよね、きっと。<br></Font><br />
<!--shinobi1--><br />
<script type="text/javascript" src="http://x8.the-ninja.jp/ufo/110138812"></script><br />
<noscript><a href="http://x8.the-ninja.jp/bin/gg?110138812" target="_blank">
<img src="http://x8.the-ninja.jp/bin/ll?110138812" border="0"></a><br>
</noscript><br />
<!--shinobi2--><br />
<br />

]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>シビアな問題</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2008-06-09" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=65113/entry_id=8488333" title="シビアな問題" />
  <modified>2010-09-04T06:20:58Z</modified> 
  <issued>2008-06-09 16:55:23+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2010:satodays.8488333</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2008-06-09">
<![CDATA[
<FONT FACE="MS UI Gothic" >
最近、じめじめする。<br>
満員電車がイヤな時期ですよね、夏以上にムシムシしてさ。<br>
酸素が足りなくて、時々倒れそうになる。<br>
うちの路線は、都内No.3に入るくらい<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%81%8A%E3%81%98%E3%81%95%E3%82%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">おじさん</a>の多い路線だと思う。<br>
最悪である。<br>
<br>
<br>
最近、仕事がヒマで暇で。<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E8%BB%A2%E8%81%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">転職</a>とか本気で考える事態なわけですよ、まだ丸２年しか勤めてないけれど。<br>
仕事がなくてなくて、インターネットをするのにも飽きてしまう。<br>
もちろんイチイチ履歴削除やら一時<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ファイル</a>やらを削除しているものの、<br>
会社にバレているのかどうかは不明。<br>
開き直りも大事である。<br>
<br>
<br>
最近、上司がキリキリで。<br>
とはいえ、あたしの上司は部長一人しかいなくってその上が常務＆社長。<br>
社内一声のでかい彼の声で、常務と社長と言い合った後は、<br>
わけのわからない仕事が私の元に飛んでくる。<br>
・・・断片的に仕事をふるのはやめていただきたい。<br>
主旨がわからないとやりづらい業務だってあると思うんだけどね？<br>
40歳前後の中間管理職は親の世代に比べて仕事を振るのが下手だと思う。<br>
それじゃ部下が育たないよね。<br>
人の振り見て我が振り直せとはまさにこのことである。<br>
<br>
<br>
最近、お金がなくてお金がなくて。<br>
4月は妹の結婚式＆旅費、ライヴに2度も行っちゃったし。<br>
５月はライヴ＆<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%97%85%E8%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">旅行</a>。<br>
そして今月は父の日、妹の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E8%AA%95%E7%94%9F%E6%97%A5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">誕生日</a>、友達の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E7%B5%90%E5%A9%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">結婚</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%8A%AB%E9%9C%B2%E5%AE%B4&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">披露宴</a>の参加、<br>
加えて親友2人の誕生日と、ついには姪も生まれるようである。<br>
そして7月はその誕生を祝して、また<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%9C%AD%E5%B9%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">札幌</a>。。<br>
どれもが嬉しい<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%81%8A%E7%A5%9D%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">お祝い</a>事だけど、・・・自業自得の部分もあるが<br>
この給料じゃやっていけないのもまた事実。<br>
人生にはお金のかかる年代ってのがあるのだ。<br>
<br>
<!--shinobi1-->
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</noscript>
<!--shinobi2-->
<br></Font><a name="more"></a><FONT FACE="MS UI Gothic" >
<br>
そんなわけで、転職本気で考えてます。<br>
気持ちの余裕とリンクするときもあると思うんですよね。<br>
3倍以上の稼ぎのある彼（恐らく・・・）とのお給料の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%AE%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ギャップ</a>もひしひしと感じるし、<br>
いいなって思ってしまう。<br>
奢ってくれてもいいのにさって思ってしまうこともあります。<br>
<br>
そして今の家が、恐らく“気”の面で私ととても合っていません。<br>
ゆっくりくつろげないので、家でコーヒーも飲まなければ、ご飯も全然食べません。<br>
料理をする気の失せるシンクが狭くて１つ電気コンロのあのキッチンと、<br>
お風呂にお湯を張って湯船に浸かる気も失せる、人生初のユニットバス。<br>
だけど、残業代もボーナスもない、違法な企業で勤めては引越し代が出せるわけもなく。<br>
どんだけ功績を残しても、給料は上げられないと社長に言われてしまった今となっては<br>
この会社に残っていてもまったく意味はないのですが、<br>
今回ばかりは決まってから辞めたいかなと。<br>
<br>
<br>
先週の私の不安定さはまさにお金と仕事の問題からの派生。<br>
一生一人かもしれないことを考えたら、この先も不安になっちゃって。<br>
お金って大事なのです。。。<br></Font>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>みっともないのは承知で...</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2008-06-06" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=65113/entry_id=8445784" title="みっともないのは承知で..." />
  <modified>2010-09-04T06:20:58Z</modified> 
  <issued>2008-06-06 18:11:36+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2010:satodays.8445784</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2008-06-06">
<![CDATA[
<FONT FACE="MS UI Gothic" >
前回の記事を書いた晩、あたしたちの関係は終焉を迎えました。<br>
<br>
１日半泣き伏して、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E4%BD%93%E9%87%8D&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">体重</a>1.5kg減<br>
たぶん水分が飛んだだけの話<br>
<br>
それでも毎日は繰り返される。<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E4%BA%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">社会人</a>が社会復帰するまで１日半<br>
軽いもんだな、さすが社会に生きているだけある。<br>
学生時代や<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E7%95%99%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">留学</a>時代なら、完全に引篭もっていただろうに...<br>
<br>
<br><a name="more"></a><FONT FACE="MS UI Gothic" >
<br>
「○○（あたしの名）が辛いんだったら、もう2人で会うのはよそう。」<br>
<br>
言わせちゃったの、あたしが。<br>
結論なんて今迫る必要なかったのに。<br>
そりゃ、いつまでもこのままじゃいられないけれど、<br>
私も自身もわかっていたんだけど、<br>
結論は今じゃなくて良かった。<br>
<br>
彼が今を楽しむっていう意味でしか私を見られない心境なのはわかっていたから、<br>
あたしも先を見ずに今を楽しむべく彼の心境に合わせたかった。<br>
この年になって先のない<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%81%8B%E6%84%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">恋愛</a>をしている余裕なんてあるわけないんだけど、<br>
それでも私は今の彼との関係が大事だと思っていたし、<br>
リミットが来たら考えればよかったの、そんなこと。<br>
<br>
だから当然のことながら一時の感情で電話して向き合ってくれと言っておきながら、<br>
その結論をあたしから言えるわけではなかった。<br>
「気持ちをぶつけてくるってことは覚悟の上ですべきでしょ...」<br>
<br>
その通り。<br>
覚悟ができていないんだったら、<br>
あたしの片思いの気持ちなんて一方的にぶつけるべきじゃなかった。<br>
彼がなんていうかなんて分かっていたじゃないか！<br>
<br>
・・・彼もよく言ったと思うんだけどね。<br>
だって一緒にいて楽しかったはずだし、彼が暇なときはあたしがつかまったはずだし、<br>
身体の関係はそれこそ彼の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E8%AA%95%E7%94%9F%E6%97%A5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">誕生日</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%97%85%E8%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">旅行</a>以降なかったけれど...<br>
ある意味都合のいい関係だったとは思うから。<br>
<br>
だから彼なりの優しさだったんだろうな。<br>
あたしの気持ちと向き合って、あたしを思っての。<br>
<br>
<br>
<br>
けど、<br>
けど、<br>
けど...<br>
<br>
あたしはもう一度それを覆したい。<br>
<br>
書いてても阿呆だよなとは思うけれど、往生際が悪いのは百も二百も承知で、<br>
あたしはきっとドMなんじゃないかと思ったりもするんだけど（きっとそうだ。。）<br>
この年にもなってみっともないけれど、<br>
しょうがない、この恋愛がそうさせるのだ。<br>
<br>
友達が前に言った<br>
「彼はきっと恋愛のリハビリ中なんだろうね。」<br>
<br>
まさにそんな気がするから。<br>
今恋愛をするのがきっと彼にとっては難しくて、ある意味面倒かもしれなくて、<br>
気を遣いがちな彼だから、誰かのために感情を使いたくないんだと思うから。<br>
もちろん、過去の傷が癒えていないのかもしれないし、<br>
一人でいることが楽になり始めているのかもしれないし。<br>
だから、彼が恋愛するまでのリハビリ期間。<br>
<br>
だけど、彼が言った、「35歳くらいになったら<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>も欲しくなると思う」も、<br>
「○○の子なら<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%8F%AF%E6%84%9B%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">可愛い</a>と思う」も、<br>
「○○なら良い奥さんになると思う」も、<br>
「3年くらい一緒にいたら<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E7%B5%90%E5%A9%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">結婚</a>すると思う」も、<br>
あたしは彼の言葉として信じられないわけじゃないもの。<br>
恋愛できるくらい回復したら、そのときは恋愛っていう土俵で勝負したい。<br>
<br>
今は一緒にいる幸せな時間だけを信じられるなら、それでいい気がするから。<br>
<br>
まぁ、本来は離れているときに愛が育まれていくっていう気もするが。。。。。。。。大汗<br>
<br>
<br>
<br>
でも彼の中で本当の本当に終わってしまっていたらね、<br>
・・・終わりだね。<br>
<br>
けどもしかしたらもうダメかもしれないと思っても、<br>
今回は派手に砕けないわけにはいかないの。<br>
過去の恋愛にはなかった幸せのカタチを、あたしは知ってしまったから。<br>
･･･彼の居ない生活が今や考えられないので。。<br>
大袈裟な気もするよね、、、<br>
でも、彼を失うっていうことを目の当たりにしたとき、<br>
音が聞こえなくなって、吐き気がして、、、あたしはどうにかなりそうだった。<br>
<br>
もしダメなら、それはどうしようもないものとして受け入れなくてはいけないんだけど。<br>
<br>
・・・今は考えたくないな。<br>
<br>
<br>
それはすぐに決断できないから、ちょっと時間を頂戴と言ったあたしに、<br>
「わかった。よく考えてみなよ。<br>
その代わり、、、俺は付き合うつもりはないし、○○とは友達だ。」<br>
<br>
いつどんなタイミングであたしはその決断を彼に告げられるかわからないけれど、<br>
それまでに多少<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%AD%E3%83%AC%E3%82%A4&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">キレイ</a>になって<br>
それまでに多少は女に磨きをかけて<br>
それまでに多少はいろんなものをクリアにして<br>
それまでに多少は不純な気持ちをリセットさせて<br>
彼に臨もうと思います。<br>
</Font>
<!--shinobi1-->
<script type="text/javascript" src="http://x8.the-ninja.jp/ufo/110138810"></script>
<noscript><a href="http://x8.the-ninja.jp/bin/gg?110138810" target="_blank">
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</noscript>
<!--shinobi2--></font>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>リフレッシュ～</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2008-06-04" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=65113/entry_id=8412109" title="リフレッシュ～" />
  <modified>2010-09-04T06:20:58Z</modified> 
  <issued>2008-06-04 13:16:56+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2010:satodays.8412109</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2008-06-04">
<![CDATA[
<FONT FACE="MS UI Gothic" >
行ってきました、久しぶり（？）の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%9D%B1%E5%8C%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東北</a>＠プライベート♪<br>
<br>
去年親友と現地集合で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%B1%B1%E5%BD%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">山形</a>に行った以来の東北となった今回は、<br>
一番仲良しな彼とでした。<br>
<br>
この目的はライヴ！<br>
例のサマソニ参戦以降実は洋楽Rockなライヴにはまってしまっているのだけど、<br>
今回は邦楽のライヴだった。<br>
<br>
彼はこのライヴツアーもすでに4会場目ｗ<br>
よくお金あるよなぁって思うけれど、彼のことなので知りません。<br>
私はそのライヴに行くのは初めてだったのだけど、かっこよくてビリビリ！<br>
ライヴ会場もアリーナとはいえそんなに大きくなくて、結構近かったし見えたし♪<br>
<!--shinobi1-->
<script type="text/javascript" src="http://x8.the-ninja.jp/ufo/11013880Z"></script>
<noscript><a href="http://x8.the-ninja.jp/bin/gg?11013880Z" target="_blank">
</a></noscript>
<!--shinobi2-->
<br></Font><a name="more"></a><FONT FACE="MS UI Gothic" >
<br>
ライヴって好きだなぁって思う。<br>
エネルギーが湧き出て来る気がするし、気分ノリノリでなんでも出来る気になるし。<br>
ライヴ中は余計なことは考えないし（たぶん）、会場にいる人たちとの一体感も意外と好き。<br>
洋楽ライヴだと俄然スタンディング派の2人なので当然のように離れ離れになってしまうのだけど、<br>
そんなの全然関係なしなんだよね。<br>
盛り上がったモン勝ちで<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E9%9F%B3%E6%A5%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">音楽</a>に乗れたモン勝ちで<br>
はっちゃけたモン勝ち！<br>
とはいえ、身長１５０センチに満たない私（初情報？）なので、肘とか喰らうことも多々。<br>
気づけば痣が結構できる＾＾；<br>
<br>
今回は座席があったので、そういうことはなかったけれど<br>
スタンディングがあればいいのにねって話は、いつもでるかも。<br>
<br>
あと、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アーティスト</a>の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=T%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">Tシャツ</a>とかなんて恥ずかしいって思ってたんだけど<br>
（もともとロゴTとかってこれ見よがしでかなり嫌いだし）、<br>
ライヴTシャツは記念にいいかなぁって思うようになりました。<br>
今回も会場で買って、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%88%E3%82%A4%E3%83%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">トイレ</a>で着替えてのライヴ参加！<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アルバム</a>はかなり聞き込んでいたので、それを目の前で歌ってくれちゃうなんて、<br>
すごいなぁって。<br>
まぁライヴなんだし当然なんだけど（笑<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">セット</a>リストも一応ちょこちょこ変えてきているみたいで、彼も楽しんだみたい。<br>
MCも演出も楽しかったし、また明日から頑張ろうって思うんだよね。<br>
そうして汗びっしょりになった後は、お決まりの打ち上げ！<br>
ライヴの後のビール(＾∇＾)／　サイコーね、あれ♪<br>
<br>
とはいえ、今回のライヴはこの１泊<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%97%85%E8%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">旅行</a>の2日目だったので、<br>
新幹線の中での乾杯でした。<br>
<br>
そしてあたしは彼にもたれてぐっすり。<br>
おかげで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>駅に着いたときには首が痛くてしんどかったんだけど、<br>
それくらいはアリなのでしたｗ</Font><br />
<br />
<br />

]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>その後の忘備録･･･恋愛編2</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2008-05-20" />
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  <modified>2010-09-04T06:20:59Z</modified> 
  <issued>2008-05-20 18:18:04+09:00</issued> 
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  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2008-05-20">
<![CDATA[
<FONT FACE="MS UI Gothic" >
そして、４月を通りこして５月になりました（笑<br>
事態はいろいろと変化したようなしていないような<br>
<br>
でもとりあえず、彼は“<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%BC%95%E8%B6%8A%E3%81%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">引越し</a>見送り”を決意したようで。<br>
決してあたしがいるからとかではなく、仕事のタイミングみたいだけど。<br>
良かったぁぁぁ。<br>
<br>
その話が出てくる前、３月もちょっと変だったのだけど、４月はほんっとに鬱だった。<br>
体調はおかしくなかったのだけど、要は気持ちの問題で<br>
ネガりまくり<br>
被害妄想爆走<br>
孤独感満載<br>
<br>
そんなんじゃ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%81%8B%E6%84%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">恋愛</a>もうまくいくはずもなく。<br>
珍しく２週間くらい会わないでいたりとか。<br>
･･･２週間も会えないって嘆いたもんだけど、考えてみれば余裕（笑<br>
<br>
でもその期を脱したのが、やはり妹の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E7%B5%90%E5%A9%9A%E5%BC%8F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">結婚式</a>。<br>
その記録はまた別の機会にするとしても、妹の最高の笑顔を見ていたら<br>
ネガティヴな感情やら被害妄想やら孤独感やらはふっとんでしまった。<br>
<br>
意外にも（?!）家族で一番泣いたのは、あたしだった。<br>
まさに走馬灯で。<br>
しかもめっさ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%8F%AF%E6%84%9B%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">可愛い</a>。やっばいｗ<br>
なのに、父親があんなにしっかりバージンロード歩けるとは驚きだった。<br>
<br><a name="more"></a><br>
幸福に触れたからだろうか<br>
帰京したあたしの彼に対する気持ちにも、若干の変化があった。<br>
<br>
というより、自分自身の気持ちの持ちようなんだろうな<br>
<br>
良くいえば気持ちに余裕がうまれ、先のことは考えないようにした。<br>
悪くいえばこの関係を開き直ることにして、先のことは考えないようにした。<br>
<br>
ドキドキしたりやきもきしたりっていうのがなくなって<br>
優しい気持ちを維持できるようになったし<br>
どちらかというと家族的な気持ちになってきたのかも。<br>
<br>
この、彼氏彼女でも　もちろん<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%81%8B%E4%BA%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">恋人</a>同士でもない関係はともかく、<br>
たぶん大切にはされているのがなんとなく伝わってくるようになったから。<br>
とはいえ、“この関係”を明らかにしてくれないところに<br>
あたしへの誠実さが足りない気もするけれどね。<br>
けど、“幸せ”って要は感じ方次第なわけで。<br>
あたしが気にしない限り、それは不幸でも悲しいことでも辛いことでもなんでもなく<br>
温かくてゆるやかで優しい時間はそこにある。<br>
お互い居心地がいいし、楽しい。<br>
一緒にいて幸せで。<br>
<br>
それで十分かなと。<br>
<br>
<br>
でも、ただいま素敵な人募集中♪<br>
<br>
・・・そのﾎﾝｷ度は、神のみぞ知るｗ<br>
<br>
<br>
<br>
今週末は、誤って取れちゃったライブ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%81%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">チケット</a>が手元にあるので、<br>
彼と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%9D%B1%E5%8C%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東北</a>行ってきまっす^^<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E4%B9%9D%E5%B7%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">九州</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%97%85%E8%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">旅行</a>ぶりの彼との旅行！うれしいッ♪<br>
<br>
<!--shinobi1-->
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<noscript><a href="http://x8.the-ninja.jp/bin/gg?11013880Y" target="_blank">
<img src="http://x8.the-ninja.jp/bin/ll?11013880Y" border="0"></a><br>
</noscript>
<!--shinobi2-->
</Font>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>黒髪</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2008-04-21" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=65113/entry_id=7817164" title="黒髪" />
  <modified>2010-09-04T06:20:59Z</modified> 
  <issued>2008-04-21 01:49:38+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2010:satodays.7817164</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satodays.blog.so-net.ne.jp/2008-04-21">
<![CDATA[
<FONT FACE="MS UI Gothic" >
言ってしまった。<br>
「もう、無理に連絡してこなくていいから」<br>
あーあ。言ってしまった・・・正確にはメールで。ｻｲｱｸや。<br>
こりゃ、終わりだろーって思うのは気のせいでしょうか。<br>
淋しがりやな彼なので、あたしが離してしまったらおしまいやろ。<br>
<br>
彼はあたし想いじゃないけれど、友達としてはあたしをキープしておきたかったんだろうね。<br>
遊ぶには都合いいし。暇つぶしとか？<br>
飲むし、語るし、お調子者だし。何より、彼はあたしに好かれているし。<br>
<br>
去年一緒に行った2日間のサマソニ。<br>
今年も気合が入っていて、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ホテル</a>まで押さえてくれているのに、<br>
あたしは彼を手放してしまうのでしょうかね。<br>
でも、彼にしてみたらあたしの代わりは作ろうと思えばいくらでも作れるはずなので、<br>
無駄にはならないでしょうね。<br>
そ。<br>
だって、彼の人生にあたしは何にも関与してない。<br>
<br>
一方のあたしは彼以外の人と行きたいと思うのかしら？<br>
わからない。<br>
<br>
<br>
あたしには自分が無いんだと思う。残念なことに。<br>
こだわりとか全くないんだろうね。<br>
馴染みのBlogを読みながらもいつも思うのです。<br>
<br><a name="more"></a><FONT FACE="MS UI Gothic" >
<br>
そんな今日。<br>
来週末の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E7%B5%90%E5%A9%9A%E5%BC%8F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">結婚式</a>を前に、髪を黒く染めてきた。<br>
何度も自分で染めてきたけれど、黒く染めたことはなかったから勇気がいる上、<br>
しかもカットもしてしまいたかったので<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E7%BE%8E%E5%AE%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">美容</a>室へ。<br>
そして腰にまで届きそうだった髪を、肩甲骨まで切りそろえて、黒髪にした。<br>
<br>
雰囲気が変わった。<br>
黒目が、黒目になるというか。<br>
顔も白く見えるというか。<br>
目ヂカラに入れ甲斐があるというか。<br>
<br>
いうなれば、日本人みたいｗ<br>
<br>
その後、彼と連絡にしてみたけれど、今日は午後からデートだったんじゃないかな。<br>
女と一緒ならそういえばいいのに。<br>
そもそも隠すからあたしから突き放すカタチになってしまったのだ。<br>
こういうの、面倒臭いから。<br>
こういう感情が面倒なの。<br>
B'zの言葉を借りたら、“感情の浪費”とでも言いましょうか。<br>
知ってた？あなたも結構な面倒臭がりだけど、あたしも一緒。<br>
彼氏でもない人に振り回されるのにも程があるってもんで。<br>
<br>
<br>
でもデート、したかったな。<br>
一緒にお<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E8%8A%B1%E8%A6%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">花見</a>もしたかった。<br>
一緒にお城見に行って、イチゴ狩りもしたかった。<br>
一緒に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%98%A0%E7%94%BB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">映画</a>を観にいってもみたかったし、<br>
一緒に服を見に行ってもみたかった。<br>
<br>
そもそも始まりは、寝ていたあたしに彼がキスをしたのが始まり。<br>
あたしは「誰っ？！」とわけのわからないことを言って飛び起きたのは言うまでもなく。<br>
<br>
それから、何度も彼の家に招かれた。<br>
お食事はたくさんしたね。<br>
たくさん飲みにも行ったし、飲んだ量も半端なかったな。<br>
彼と一緒だとどうも気が緩みがちで、彼との間じゃあすっかり酔っ払いキャラ。<br>
<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E5%B1%B1%E6%A2%A8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">山梨</a>に行った。<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E6%B2%96%E7%B8%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">沖縄</a>にも行った。<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E7%86%8A%E6%9C%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">熊本</a>にも行った。<br>
サマソニにも2日参戦した。<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E9%87%8E%E7%90%83&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">野球</a>も一緒に観にいったし、単独の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=satodays:000250266047&k=%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ロック</a>なライブもいくつか一緒に経験した。<br>
娘の誕生日プレゼントも一緒に選びに行った。<br>
家具屋に行くことは多かったなぁ。<br>
<br>
それでもあたしたちは付き合えなかった。<br>
縁がなかったのかな。<br>
あと数年経ったら一緒になれるんじゃないかとなんだか勝手に信じていて。<br>
ばっかみたい。<br>
<br>
<br>
黒髪は、ちょっと凛として見える。<br>
少し強い女に見える。<br>
気のせいかな。<br>
あたしきっとまた強くなっちゃったな。<br>
<br>
いや、違うな。<br>
鎧が厚くなっただけ。<br>

<!--shinobi1-->
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</a></noscript>
<!--shinobi2-->

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