カキナグリ [心。波。]
帰ってきました、こんばんわ
いろんな意味で帰ってキターーーーーーー
さりげなくメッチャ落ちててん。
何気にクッソしんどいっての?
(こんな言葉、口にしたことナイけど)
まぁ、ヤケになっているというか、なんというか。
纏う心 [心。波。]
壊れたココロ [心。波。]
そんなわけで、
今日も会社を休みました。
何やってんだろ、あたし。
会社の事情は、珍しくmixiに書きました。
でも、たぶん誰も気に留めてないんだと思うんだけど。
あたしほんとに友達いないんじゃ?って思うくらいだ(笑
ここに書いたら読む可能性のある人たちが増えちゃうからね、それは恐ろしい。
いやぁ、あたし、どうしたんでしょう。
どうかしたんですよ、たぶん、実は。
・・・っていう内容だったとしても、
こちらを訪れて読んでしまった方の人生には何にも関係ありませんし、問題はないでしょう。
チョットサミシイネ。
そんなわけで、旅に出ます。
探さないで下さい(笑
あはは
the depression [心。波。]
魔女になれたら。 [心。波。]
最愛の妹から電話が来た。
あたしに無いものはなんでも持っている、
理想的な人。
大人だし、素敵。
それがあたしの最愛の妹。
先日電話したのはあたしだ。
彼女に電話をするときがあたしの局地。
ちょーしんどいときに家族に電話するなんて、淋しいデスカね(笑
いや、だって、たぶんあたし人を信じることができてないんですわ、そういうとき。
だけど掴まらないんだけどね。妹なんてそんなもんだ(笑
ま、極論、生まれるのも死ぬのも人はみんな一人なんだし、しょうがないって割りきるしかないね。
だから強くならなくちゃ!と自己暗示をかけているうちに、あたしはこんなに強くなってしまった。
参ったね、こりゃ(苦笑
実は妹よりもへっぽこで弱いのに。
昨夜は、先日電話に出られなかった分のCBだと思われる。
近況報告をしあった。
突拍子のないことで、笑って泣いた。
「お母さん、知ってる?」
「なぁに?」
「あのね。。驚いちゃだめだよ。
・・・おねえちゃんは、魔女だったんだよ。」
「・・・・」
多謝・・・なヒトリゴト。 [心。波。]
誕生日。
今年こそ連絡してたまるものか!となんだか妙に意気込んで、あと15分。
彼女とは別れるって言っていたものの、
いざ目の前にしたら、逃すのが惜しくなったんだろう。
いや、もともと別れるなんて嘘かも?汗
まぁ、そんなもんなのかもしれない・・・ぇ。
・・・期待もしてないけど。
・・・ぃぇ、したいものですが。
・・・私の中に彼がいるのが普通になってどのくらいだろう。
仕事以外の時間、彼が占有するあたしの時間。
その思いは時に悔しさだったり。
その思いは時に祈りのようだったり。
どちらにせよ、あたしの心はそこにある。
それであたしはいいのかしら?
・・・っていうか、良くなくなくない???
・・・
・・・?!
めんどくさいなぁ、もう!!
あたしは今恋をしているほど、暇じゃないはずなのだ。
・・・いや、そうでもないかな、したいかな。
でも悲しいかな、
愛すべき人が存在していることは
時に頑張ろうと思う時のあたしの支えだったりする。
誕生日、おめでとう。
あなたがそこに在ることに
心から感謝します。
今在るあなたを成す
そのすべてに感謝してます。
だからあなたがいてくれて、本当に良かったと思えます。
おめでとう。
・・・
そうだよね、数えてちゃダメかも・苦笑 <萬中さま
そしてオンナ。 [心。波。]
大切な人には優しいの?
君にとって大切な人。
・・・それが誰かなんて知らないけれど。
期待をするのも哀しいしね。
夢をみるのもつらいしね。
信じきるのも切ないしね。
あなたからの「ケッコン」のコトバを耳にするたび、心が揺れる。
だって、そんなわけないし。
そこの誰かがワガモノ顔で言うように、
“自分を大切にできないと、
相手のことなんて大切になんてできない。”
それがどのくらい本当で、どのくらいの人がそれを疑わないのかは、
あたしにはまったく見当もつかないし、
自分を大切にすることがどういうことかなんてのも、
いくつになっても気づけない気がするけれど、
でもあたしに無くしたくないものがあるとするなば、
それはいつも“大切な人”。
大切な人やものが多すぎて、
無くしたくないものが多すぎて、
でも日々たくさんのものを無くしているようで、
だからいつもちょっとコワイ。
大切なもの。
おねがい。
いってしまわないで。
ひとりにしないで。


















