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きっかけは、テレビ。 ブログトップ
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痛むココロ [きっかけは、テレビ。]

今朝まで話した彼との電話では、例によっていろんな話をした。
お互い会話が途切れないもんだから、眠たくなるまで話をする。
しかし頭が冴えてなかなか眠たくならないのが現状。
そんな彼との会話はあたしをリセットする。
あたしをクリアにする。
あたしには必要な人だ。

しかし頭はリセットされても、会社のこと・仕事のことを考えるだけで、アレルギー症状が。。
そして、会社を休んだ。

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やばい...笑 [きっかけは、テレビ。]

TEAM NACSが出ております。。今夜も夜更かしとなりそうです笑
別に真剣に聞いてはいないけれど、片耳程度は傾けてます。

変な話なのよね。
札幌という街に愛着があるわけでもないし、未練もない。
大泉洋を知ったのももちろん遅かったし、
実家に帰ったときにやっていた、木村洋二とのローカル番組にもめっちゃひいた(笑

でも、だ。
彼が東京進出をしてきてみると・・・なんていうか。
ほら、丸井さん(札幌の年配の人は、丸井今井〔≠○I○I〕を“丸井さん”と呼ぶ)の紙袋を持って、
よくわかんないお土産持って登場しちゃうのとか、
なんか“そんなの持って登場するなよーーーーー”って思うんだけど、
北海道をすごく好きな感じを全面に出しているのが、とても気持ち良いっていうか。
あたしにない感覚だからかな。
・・・いや、もしかしたらあたしが素直じゃないのかしらとも、思わなくもなくもない。。どっちやねん。
ともかく。
がんばって欲しいしさ、羽ばたいて欲しいわけだ。
北海道の人っていう理由で馬鹿にされたくない感覚?
そうだ、そんな感じ。


このあいだ、ファーストフードに1人で入ってたときがあって、
私より明らかに年上のOLさんたちが、店長(って言ってた)の悪口を言っていたのだけど、
その店長、北海道の出身ぽかったんだな。話によれば。
「北海道の人だからね、田舎モンはほんと世間知らずで困るんだよね」とか、
「田舎モンは、とっとと田舎帰れっての。」とか、
笑いの感じられない、逆に憎たらしさ満載で言っちゃってて。

オイオイ。

首都、東京。
集まっているわけよね、地方の人たちがいたるところにいるわけよね。
あんまり良いものじゃないよね、公共の場でいい大人が堂々と。
君たちの方がよっぽど世の中知らないのでは?って思いながら、あたしはパクパクしてたわけだけど。


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国士舘に行きたい☆ [きっかけは、テレビ。]


今のあたしが18歳ならば、おそらく受験してたと思いますw

だって長崎くんがいる♪


えぇ、ミーハーだと言われようが、動機なんてそんなもんですわ。(違

見てました?あたし見てました、『SASUKE』
リニューアルされた今回のSASUKEは波乱でしたけどね、
男たちの闘い、それこそ「男」を感じるので好きなのです。
自分自身との闘いなんだと思うんだよね、あういうのって。
3/30の新筋肉バトルとかも見ちゃうんだと思う、・・・長崎くんは出ないけどさ。
長崎くん、若いんだけどいい身体してるんだわ、ほんと 笑
過去にも書いたことあるんですけれど、鍛えられた身体がスキなんです
ただし、マッチョはダメでスリム(細すぎもダメ)で筋肉質な逆三角形がお好み♪

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今夜はおふらんす。 [きっかけは、テレビ。]


今日のウルルンを見て、
平成男児には、きっとこういうタイプが増えているような気がしたわ・笑

その笑い方とか
プライドの高さとか、頑固さとか。
表現力のなさとか、純粋さとか
それゆえに人前で泣いちゃうところとか・笑

良いとも悪いとも言わないけどー^^


しかし、芸能人はいいなぁ。。。

もしあたしが芸能人だったら、ウルルン出してもらうでしょ?
もしあたしがモデル事務所に所属してたら、ミステリーハンターとしてやってみたい!!
竹内さんを継いでもいいっ!笑
もしあたしが海外であの職に就けていたとしたら、
その地でいつかは○○を設立して、△□をして、
その土地の人たちの心に残るような日本人になってー、
そしたら、情熱大陸出演オファー来ちゃう?!

そう、そんな風に土日の夜は過ぎていくんです→モーソー族デス
現実はどれもこれも遠い夢。ありえませんもん、そんなもんです 笑

あ、そういえば・・・
1回目の渡英前には「(ピンクワゴンで)キスして帰国するね♪」って友達に言ってたのに、
ピンクワゴンはそのときはU.K.来なかったっけ。。笑

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人生は偶然だらけ [きっかけは、テレビ。]


“人生は偶然だらけ
    平行線もいつかは交わる”

その語りだしは、『ターンレフト・ターンライト』。
夜中のダイヤモンドシアターで観ちゃいました。
これ、絵本が原作。
絵本では読んでいたけれど、映画でやってるって知らなかった。
金城武が出てた。
しばらく見てなかったなぁ、彼も。


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月9は、やはり月9 [きっかけは、テレビ。]

一生懸命もダメ
頑張ってもダメ
ひたむきでもダメで
正直でもダメ

結局は、余裕綽綽のことばを持つ女に負ける

イヤなドラマだw

あの人は、負けてはいないんだろうけどね?
あんなにキレイで、
あんなにスタイルもよくて、
仕事あれだけ勝気にできて、

それでこそ、あのサプリなわけ。

世の中あんなサプリは滅多にない。

必要とされて?
いい仕事?
いい女?
いつも見てくれていて?
いつも守ってくれて?

そりゃ、沁みるさ。

そりゃ・・・
沁みるさ。


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鍛えるオトコ [きっかけは、テレビ。]

さきほど、『スタ☆メン』を見ていたわけですが、
いいよね、やっぱり、脱いだらステキなオトコの人♪

このあいだ、アンフェア以来のお気に入りクン、瑛太を『MORE』で見まして、
じっくり写真を見させていただいたんだけど、瑛太のカラダも良かったです☆

筋肉つけると男としての自信になるとのこと。
うんうん、なんとなくわかる気がします^^
女性にも似たような心境はあるものね。
女性でも、見栄えがいい人ってそれだけで自信になるんだろうなと、
人事のようにではありますが思います。

そして、筋肉つけることで女性にモテたいとのこと。
それを露骨にいいますか。そうですかw

先日、元カレと一緒にいたときにもそんな話になって、
彼も身体を今鍛えているらしく、腕とか胸板とか触らされましたw
腰もきたえて丈夫になったんだって!
あたしといたときは、腰とかめっちゃ悪かったのにさぁε-( ̄ヘ ̄)┌

そして今夜はコンパのようです。
そうですか、そうですか。
あたしはあなたと話したときに気付きましたよ、あなたのコンパ調の会話ってのにね。

でも、平日バリバリ仕事して、休日はガンガン遊びまくって、
オフ日には自分のためにコツコツ鍛える。
そのバランスが取れている人はやっぱり素敵だなと、思います。
私も見習わなくちゃいけないわ。


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甘いフェイス [きっかけは、テレビ。]

あぁ、日曜ももう終わるぅー・・・

何十年経っても変わらない、7日で一週間というサイクル
また、6日経ったら日曜がやってくるさ!
・・・わかっちゃいるけど、それはそれで、
7日経ちました、はぃまた7日経ちましたーって過ごしているうちに、
50年も60年もすぐに経ってっちゃう気がして、その短さにちょっと恐くなる。


日曜の1時間だけ見てるドラマがある。
先週見逃しちゃったけど。

長谷川京子のこと、以前はそんなに好きじゃなかったんだけど、
今回のドラマの役はなんだか好きなんだよねぇ。
話はベタなんだけどねー・・・ストーリー展開も。
こっちが恥ずかしくなる場面もあったりなんかして。

っていうか、あのバンビが好きww
甘いフェイスって、好みのタイプじゃなかったはずなんだけども。
しかも、年下も好みじゃなかったはずなんだけども。

このあいだの安藤も、年下だったっけ。
つまりは、あたしが年をとったってことなのかしら。

やっぱり、カッコいいのがいいねぇ^^
甘くていい感じにかわいくてかっこよくて男っぽかったら言うことないなぁー・・・
もちろん仕事ができて、経済力があれば言うことなし!

なーんてそれはテレビの中のことだけど。
現実にゃあ、そうそうないよ。
ぁ・・・そういえば、半年前に隣りを歩いてた年下くんは、今頃どうしているのかしら。
彼も甘いフェイスだったな、考えてみたら。
渋めでシャープな顔が好きなはずなのに、
年下は甘いフェイスに尽きるのか。そーかそーかw

こんな画像をUPしてる自分に笑ってしまうわw
しかもこの写真はどうかと思うが・・・



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写真と映像と、ホンモノ。 [きっかけは、テレビ。]

あったかいもの
吹き飛ばしてくれるもの

私にとっての、それは
“人のココロ”と “自然”かな。

だから、
その人のココロを目の当たりにした瞬間
目頭を熱くさせるし、
そこに人のココロを感じた瞬間
私の涙が頬を伝う。


その昔。
といっても、一年前くらい。ロンドンにいた頃の話。
写真で、私に涙させた人がいた。
5時間程、お互いに文字を重ねたあとに彼が教えてくれたサイトにあった、鮮烈な写真たち。

あの写真には、彼のココロがあったから。
静も動も
冷たさも哀しみも
温かさも情熱も


人物画を撮れない私
そこにあった写真に、その被写体の心を捕えらえて込められるのは、彼の心の現れだと感じた。




別の場面で、「世界のどこに行きたいか?」なんて話をある人としてたとき、
私は「ペルー」を挙げた。
それは、「高山都市」に行きたかったからであって、
取り立てて、私は世界遺産巡りをしている人間なわけでもないし、歴史にも詳しくない。
「マチュピチュ」という名も知らなかったw
その人が教えてくれた、「マチュピチュ」をその場でネット検索した。
そして行き着いたサイトに出ていた写真。
・・・ちっとも感動しなかった。

その写真からは何も伝わってこなかった。

今日、『世界遺産』でそのマチュピチュが取り上げられていた。
ハイビジョンで映し出されたその映像。
そこでも同じ。
ちっとも感動しなかった。

その映像からも、何も伝わってこなかった。
そこの空気や風や太陽を感じることも、
その歴史的建造物から古代の人たちの心を感じることも、
その映像を撮っている人の感動を感じることも、
何にもできなかった。

私には、写真や映像を通して“自然”の感動を味わうのは難しいのかもしれない。
いくつかの旅で自分が感じてきた感動の、足元にも及んでいない気がして、
実際にそこに立ったことを想像して感動することよりも、
自分が画面を通してそれを見ている悔しさが先行する。

そういう写真や映像を見ると、
どうしても深呼吸がしたくなっちゃうんだ。
無意識に、全身で感じたがってしまう。
けど、もちろん相手は映像。
それがちっとも伝わってこない。

“人のココロ”も“自然”も
きっとホンモノからしか伝わらないんだな。。

その空気を感じたい
その太陽を感じたい
その石畳を足で感じて
その石の温度を手のひらで感じたい
そして人のココロを、私のココロで感じたい
それはきっとあったかいし
それはきっと何もかもを吹き飛ばしてくれる気がする。

旅かぁ。

確かにそうね。
“人のココロ”と“自然”のどっちもを感じるのなら、旅が一番しっくりくるね。

ポルトガル、行きたいなぁ。。
カメラ回してくれなくていいから、ウルルンに出してくれないかなぁw

でも、現実は現実。
明日からまた仕事です。逃避しちゃいけません。
仕事は仕事。
しっかりしなくちゃ。


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其処に人あり。 [きっかけは、テレビ。]

22時、いつもより早めの夕食。
チャンネルをまわしたら、面白そうな番組発見。

「商品開発」
今世の中で求められているものを、さらっと裏切るサプライズ的発想で、
出来上がったときの感動を、チームで分かち合い、そのためには妥協しない。
そして、「捨てる勇気」
好きなんだよね、業界のドキュメンタリーとか、仕掛け人のドキュメンタリーとか。

私の今回の就職は、企業の立ち上げに近いともいえる小さい会社。
それでもこの会社を選んだのには、二次面接で「私」を引き出した上司との出会いにある。
私を適切に遣ってくれる気がしたんだよね。
どう遣われようと、きっと私を最大限活かすようにしか遣わないだろうって思えたから。
だから、委ねてみようと思った。
まぁ、もちろん彼の営業フレーズにひっかかったのかもしれないけどw
でもそんな感じで入社した分、中に入るまで、
直近で自分に託される仕事の主旨なんてまったくわからなかったんだけどねw
もちろん、会社の内情も知らぬままww

まぁ、見るひとが見ていたら、そんな就職でいいの?と言うかもしれないけど。
でも運や出会いなんてそんなもんだと思ってるw
お互いに惹きあったからからこそ、お互いがお互いを選んだわけだし、
そのめぐり合わせは信ずべき。

面接でも言われたけれど、うちの会社は、誰一人として似たような人間がいない。
みんなバラバラ。
だからマネイジメントがうまくいってないんだけど(汗
でも、そのプロジェクトに適する人が適することを全力ですることがモットーだから、
すべての人間がすべてのことにおいてマルチでいる必要はなく、できる人がやっている。
かなり動物園的な会社で、かなり個性がみな強い。
そこに自分も入ると思うと後ずさりしたくなるわけだけど、うちにいる開発者も「いい人」ばかりだ。
驕っている人がいない。
みんな謙虚だし、他人を尊重する。
だから、この会社、嫌いじゃない。
そして、これからを信じてる。

さまざまな人間がいるからこそ、違った見方ができて違ったアイディアが出る。
それは、現場であり日常であり。
今日の佐藤氏も言ってたね。
「現場で走っている中からアイディアが生まれる」
だから彼は、人を育てる立場にいながらも、現場と離れずにサラリーマンをしていたいと。
現場にいることが、自分の鮮度を保っていると。

私がウダウダして引きこもっているとき、
清清しい風とともに晴れ間が訪れるなんてことは皆無に等しいもんね、よくわかる。
いつも、外に出たときから。
いつも、社会と接したときから。
刺激されることで、自ずと喚起され、気づけば新しい自分になっている。
だからこれからも、どんなにぐずぐず悩んでも、燻る思いに苛まれても、
走り続けてさえいられれば、いつかは晴れ間を見つけることができる気がしてる。
あたしはかなり小さなことでクヨクヨするけど、結構タフなんだよなって思うのはこんなとこだ。

今は仕事が面白い。
整理されつつある業務や、新たに開かれる未知の世界。
そしてどんどん深みにハマる好奇心。
でも、社内に響く上司の大きな声で発せられる罵声にはね、肩をくすめてしまうのだけどw

やっぱり世の中、知れば知るほど面白い。
まだ知り始めて年数浅いけど、そのときその時の感性を大事にして、
「これっ」っていうコンセプトを自分で決めたら、妥協しないで極めたいな。
そのときは、そぐわないものを潔く捨てられる勇気をお供にしてさ。
捨てないと、見つけられないものもあるものね☆

さぁて、明日はもう金曜日!
明日もそびえ立つサラリーマンに潰されないよう、小さいながらも主張して乗り込むぞ!
そして呼吸と場所を確保できたら、あとは委ねるだけよw


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